{"title":"FOOD-乾物","description":"\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/shopping181005\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener noreferrer\"\u003e\u003cimg src=\"\/ori\/50092\/etc_img\/500dashi181005yoko.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/envelope.shop2.multilingualcart.com\/ori\/50092\/etc_img\/500dashi181005yoko.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e \u003cb\u003e《スタッフ買い物帖》あらためて楽しんでいます。だし生活\u003c\/b\u003e\u003c\/a\u003e ","products":[{"product_id":"ef-700064","title":"豊国屋／津久井在来大豆 蒸かし豆","description":"\u003cp\u003e津久井在来大豆は、神奈川県相模原市の農家で昔からつくられてきたいわゆる\"地大豆”のひとつ。下準備いらずですぐに食べられる「蒸かし豆」は、ひとくち食べると甘くて濃厚な味わいに驚かされます。\u003cbr\u003e※1ケース24缶入りをお求めの場合、12缶入り×2箱でお届けします\u003cbr\u003e※賞味期限2026年3月23日までのため、割引価格になりました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■津久井の“まぼろし”の地大豆\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「在来品種」という言葉をご存知ですか？土地土地の農家が自家採種し、長い年月をかけて育ててきた農作物のことで、改良品種（奨励品種）と区別してそう呼びます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e在来品種の大豆は「在来大豆」「地大豆」と呼ばれ、全国に約300種存在します。品種改良されていないため生産の手間はかかりますが、味わいがとても豊かで品種・土地の個性が楽しめることから、少しずつ注目されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその中のひとつ、「津久井在来大豆」は神奈川県相模原市の農家で栽培されてきた地大豆。一時期つくり手がいなくなり“まぼろし”の大豆と言われていましたが、近年は「地域おこしに」と少しずつ栽培に取り組む農家が増えてきたそうです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_10.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲左から、津久井在来大豆を使った商品開発を手掛ける豊国屋 岡本さん、生産者の塩脇さん、池田さん\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_11.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲収穫時期の大豆\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■栗のように、甘くてほくほく\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e津久井在来大豆の一番の特長は、その濃厚な甘さ。食感もほくほくしているので、「栗みたいだね」と言われることも多いそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e調べてみると、ショ糖の含有量が一般的な大豆（エンレイ）は4.24％なのに対して、津久井在来大豆は6.91％。約1.6倍もショ糖が含まれているため、いつもの大豆の味を想像しながら口にいれると、その甘さに驚かされるのです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_3.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲そのままおやつになりそうなくらい、大豆の味がしっかりと感じられます\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、粒が大きいことも個性のひとつ。一般的な大豆（エンレイ）と比べると、1割ほど大きいため料理に使うと見栄えがします。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_12.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■美味しさと栄養を閉じこめる、ドライパック製法\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e下準備いらずで蓋をあけたらすぐに食べられる、蒸かし豆。その開発は、豊国屋 岡本さんの「津久井在来大豆をもっと気軽に楽しんで欲しい」という想いからはじまりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさまざまな製法を検討した結果、浸水した大豆を缶に詰めて大豆内の水分だけで蒸し上げる「ドライパック製法」を採用。水煮と異なり、大豆のうまみ成分や栄養が水分に溶け出さないため、素材本来の美味しさを保つことができます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_4.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲ほくほくした食感が残るのも、ドライパック製法ならでは\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eけれども、大豆のドライパックには高い技術が必要。納得のいく仕上がりを求めてたどり着いたのは、北海道の加工工場でした。コストはかかってしまいますが、津久井在来大豆の魅力を最大限ひきだす蒸かし豆に仕上がりました。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_2.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲缶詰の姿になるまで、大豆は神奈川→北海道→神奈川と旅をしています\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■毎日のご飯にとりいれてみて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eサラダ、煮物、スープなどどんなものにも取り入れやすいのが、大豆のいいところ。ひき肉と相性が良いので、ハンバーグに混ぜ込んでみたり、キーマカレーに加えるのもおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその中でもぜひ試して欲しいのが、「大豆ごはん」。ドライパックなので、最後に混ぜるだけなんです。簡単なつくり方を、ご紹介します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e１：基本の大豆ごはん\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eお米1合に塩小さじ1\/2を加え、昆布10cmをのせたら、いつもと同じ水分量（200cc）で炊飯。炊き上がったら、「津久井在来大豆 蒸かし豆」を1\/2缶加えて、よくほぐす。10分程度蒸らしたら、できあがり。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_7.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲蒸かし豆なので、最後に混ぜるだけでOK\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_8.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e２：大豆ごはん（洋風）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eお米1合に塩小さじ1\/2を加え、ローリエをのせたら、水の代わりにお好みの洋風だし（コンソメスープなど。200cc）で炊飯。炊き上がったら、「津久井在来大豆 蒸かし豆」1\/2缶とバター10gを加えてよくほぐす。10分程度蒸らしたら、できあがり。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_9.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲チキンのトマト煮に添えて。洋風だしに塩分が多いようであれば、塩を分量を減らしてください\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e変わり種としては、「大豆のフムス」もおすすめ。通常はひよこ豆でつくるペーストですが、大豆でも美味しいんです。蒸し大豆や練りゴマなどの材料をフードプロセッサーで混ぜるだけ。こっくりとした旨味を感じるフムスに仕上がります。ぜひお試しください。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_6.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲レシピは「大豆のフムス」で検索を\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"buyer buyer-tamaki\"\u003e\n\u003cdiv class=\"text\"\u003e\n\u003ch3 class=\"h4\"\u003eバイヤーズボイス\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eその土地ならではの知られざるおいしいものと、それを守っていく取り組みがあること。津久井在来大豆を知ってもらえるきっかけになったらうれしいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（エンベロープスタッフわたなべ）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e■関連記事\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/toyokuniya181214\/\" target=\"_blank\"\u003e《おいしいつくり手》昔ながらの在来大豆を守って／豊国屋\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title181214note.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/kantanrecipe190128\/\" target=\"_blank\"\u003e《簡単レシピ帖》ほくほく、大豆ごはん\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/kantanrecipe190128title-3.jpg\" alt=\"《簡単レシピ帖》ほくほく、大豆ごはん\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/staff190503\/\" target=\"_blank\"\u003e■コラム《スタッフセレクト》おにぎり選手権！私のいちおし\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title190501.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e名称：大豆・ドライパック\u003cbr\u003e原材料名：大豆（神奈川県産・遺伝子組み換えでない）\u003cbr\u003e内容量：135g\u003cbr\u003e賞味期限：\u003cspan\u003e1か月以上のものをお届けします\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e保存方法：直射日光を避け、常温で保存\u003cbr\u003e※稀に白い斑点や粒状のものが見られますが、大豆の糖分が結晶化したものですので安心してお召し上がりください\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食品のため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/p\u003e","brand":"豊国屋","offers":[{"title":"単品","offer_id":31025264885853,"sku":"700064","price":364.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"◇1ケース：24缶入","offer_id":31025274880093,"sku":"700065","price":8400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_thum.jpg?v=1573130344"},{"product_id":"ef-700066","title":"豊国屋／津久井きなこ","description":"\u003cp\u003e津久井在来大豆は、神奈川県相模原市の農家で昔からつくられてきたいわゆる”地大豆”のひとつ。濃厚な甘さが特長の大豆からつくったきなこは、ひとくち食べるとじんわりとやさしい甘みと豊かな香りが口の中に広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■津久井の“まぼろし”の地大豆\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「在来品種」という言葉をご存知でしょうか。土地土地の農家が自家採種し、長い年月をかけて育ててきた農作物のことで、改良品種（奨励品種）と区別してそう呼びます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e在来品種の大豆は「在来大豆」「地大豆」と呼ばれ、全国に約300種存在します。品種改良されていないため生産の手間はかかりますが、味わいがとても豊かで品種・土地の個性が楽しめることから、少しずつ注目されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその中のひとつ、「津久井在来大豆」は神奈川県相模原市の農家で栽培されてきた地大豆。一時期つくり手がいなくなり“まぼろし”の大豆と言われていましたが、近年は「地域おこしに」と少しずつ栽培に取り組む農家が増えてきたそうです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_10.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲左から、津久井在来大豆を使った商品開発を手掛ける豊国屋 岡本さん、生産者の塩脇さん、池田さん\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_11.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲収穫時期の大豆\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■栗のように、甘くてほくほく\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e津久井在来大豆の一番の特長は、その濃厚な甘さ。食感もほくほくしているので、「栗みたいだね」と言われることも多いそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e調べてみると、ショ糖の含有量が一般的な大豆（エンレイ）は4.24％なのに対して、津久井在来大豆は6.91％。約1.6倍もショ糖が含まれているため、いつもの大豆の味を想像しながら口にいれると、その甘さに驚かされるのです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_3.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲そのままおやつになりそうなくらい、大豆の味がしっかりと感じられます\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、粒が大きいことも個性のひとつ。一般的な大豆（エンレイ）と比べると、1割ほど大きいため料理に使うと見栄えがします。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_12.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■甘くて香りのよい、豊国屋自慢のきなこ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eそんな津久井在来大豆からつくった「津久井きなこ」は、そのまま食べるとじんわりとやさしい甘みと豊かな香りが口の中に広がります。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11780_2.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11780_4.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e国産で、さらに地大豆でつくられたきなこはとても希少。加工品はどんなものからできているか分からないことも多いので、つくられた背景の分かるものは安心して食べられます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11780_6.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲ふつうのきなこ餅も、大豆の香りが豊かな特別な一品に\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11780_5.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700052\"\u003e酢屋茂の甘酒\u003c\/a\u003eときなこをヨーグルトにのせて\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e牛乳やミルクティーに混ぜたり、バニラアイスやフレンチトーストにかけたり、使い道はたくさん。クッキーやパウンドケーキなどのお菓子づくりにもおすすめです。きなこを通して津久井在来大豆のおいしさを、ぜひ味わってください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"buyer buyer-tamaki\"\u003e\n\u003cdiv class=\"text\"\u003e\n\u003ch3 class=\"h4\"\u003eバイヤーズボイス\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eその土地ならではの知られざるおいしいものと、それを守っていく取り組みがあること。津久井在来大豆を知ってもらえるきっかけになったらうれしいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（エンベロープスタッフわたなべ）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e■関連記事\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/toyokuniya181214\/\" target=\"_blank\"\u003e《おいしいつくり手》昔ながらの在来大豆を守って／豊国屋\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title181214note.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/kantanrecipe190107\/\" target=\"_blank\"\u003e《簡単レシピ帖》ほっとする味、甘酒ぜんざい\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"《簡単レシピ帖》ほっとする味、甘酒ぜんざい\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/kantanrecipe190107title3.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/kantanrecipe190306\/\" target=\"_blank\"\u003e《簡単レシピ帖》材料2つでできる、きなこ棒\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"《簡単レシピ帖》材料2つでできる、きなこ棒\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/kantanrecepi190306title2.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e名称：きな粉\u003cbr\u003e原材料名：大豆（神奈川県産・遺伝子組み換えでない）\u003cbr\u003e内容量：100g\u003cbr\u003e賞味期限：1か月以上のものをお届けします\u003cbr\u003e保存方法：直射日光を避け、常温で保存\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食品のため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/p\u003e","brand":"豊国屋","offers":[{"title":"津久井きなこ","offer_id":31025264951389,"sku":"700066","price":367.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11780_thum.jpg?v=1573130337"}],"url":"https:\/\/envelope.co.jp\/collections\/food-dry-foods.oembed","provider":"Envelope - 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