{"title":"FOOD-調味料","description":"","products":[{"product_id":"ef-700048","title":"大久保醸造店／紫大尽","description":"\u003cp\u003e長野県松本市で100年以上続く、老舗醸造元「大久保醸造店」。食べ物はできるだけシンプルなものがよいという考えのもと、安心でおいしものを追求してつくられる醤油をご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■旨味と塩味のバランスが絶妙\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003eしょうゆに大いに尽くすという想いを込めて名付けられた「紫大尽」。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大久保醸造店の魅力である鼻を抜ける高い香りに加え、深みがありながら素材を活かしてくれる醤油。強すぎない味は味付けをしやすく、うすくち醤油を使う回数が増えそうです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11371_2.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲手前の淡い色が紫大尽、奥が再仕込醤油の\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700046\" target=\"_blank\"\u003e甘露醤油\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11371_4.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲左から360ml、900ml、美しい赤紫色をしています。紫大尽は辰巳芳子さんの「大豆１００粒運動」に参加している醤油です\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e■淡い色のお料理に\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e色をきれいに仕上げたいお吸い物やおひたし、煮物、麺類のつゆなどにもおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11371_3.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲しじみのお吸い物も、透き通ったまま仕上がります\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11371_5.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲鰹節ともよく合う紫大尽。香ばしい焼きおにぎりもたまらないおいしさです\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e■良質でシンプルな原材料\u003c\/h2\u003e\n紫大尽の原材料は大豆、食塩、小麦、米、アルコール。大豆は青森、新潟、富山、長野を中心とし、小麦や米は長野、塩は沖縄のシママースなど全国から選りすぐられたものを使用しています。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_5.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲大豆、小麦、米は国産の等級品を使用\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_12.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲厳選された原材料が並ぶ保管場所もきれいに整理されています\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e■醤油づくりは自然との分業\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e大久保醸造の醤油は温度管理をせず、自然にまかせてゆっくりと発酵、熟成をさせています。また、醤油は微生物の力によって作られ、必要なのは木桶の中の良い微生物だと考える大久保さん。蔵や工場は徹底的に清潔な状態に保たれ、必要な微生物が活躍できる環境になっています。こうして、きれいな味の醤油が生まれるのだそう。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_8.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲漆塗りの杉桶でじっくり時間をかけ熟成をすることで、まろやかで深みのある味に\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_7.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲天窓を開けると、一気に気持ちの良い風が流れ込み、自然の力で室内が換気されます\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_9.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲布にくるまれた諸味（醤油の元になるもの）を重ね、その重みでじんわりと時間をかけて醤油が絞られます。美しい色です\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e■伝えていきたい味\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e毎日、三世代で食卓を囲むという大久保さん。「味三代といって、その家の味というのは、祖父母や両親を通して孫の代まで直結していく」とおっしゃっていたのが印象的でした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e私たちが大久保さんの醤油に出合って、たくさんの方に伝えていきたいと思ったのは、おいしいのはもちろん、次の世代へつなげるという想いが重なったのかもしれません。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_10.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲三代目の大久保文靖さん\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_11.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲建物の周りは醤油の良い香りが漂っています\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e■関連記事\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/okubo181107\/\" target=\"_blank\"\u003e《おいしいつくり手》ゆるぎない信念と独創性／大久保醸造店 大久保文靖さん\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/tsukurite_ookubo_title.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e原材料名：大豆、食塩、小麦、米、アルコール\u003cbr\u003e内容量：360ml、900ml\u003cbr\u003e保存方法：直射日光を避け、涼しい所に保存\u003cbr\u003e賞味期限：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1か月以上のものをお届けします\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e開封後は要冷蔵（10℃以下）で保存し、お早めにお召し上がりください\u003cbr\u003e\u003cspan color=\"#4169e1\" style=\"color: #4169e1;\"\u003e\u003cbr\u003e食品を含むため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/span\u003e","brand":"大久保醸造店","offers":[{"title":"360ml","offer_id":31025262854237,"sku":"700048","price":572.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"900ml","offer_id":31025274650717,"sku":"700049","price":1069.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11371_thum.jpg?v=1573130287"},{"product_id":"ef-700046","title":"大久保醸造店／甘露醤油","description":"\u003cp\u003e長野県松本市で100年以上続く、老舗醸造元「大久保醸造店」。食べ物はできるだけシンプルなものがよいという考えのもと、安心でおいしものを追求してつくられる醤油をご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■旨味たっぷりの再仕込醤油\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e生(なま)醤油に麹を加えてつくる再仕込醤油は、塩水に麹を投入し、発酵・熟成させる一般的な濃口醤油に比べ、多くの原料と長い熟成期間が必要です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらに大久保醸造店の甘露醤油は醤油麹、小麦麹、米糀で追麹してつくる4段仕込み。そのおかげで、濃厚で旨味豊かな醤油になります。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_2.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲手前の濃い色が甘露醤油、奥が薄口醤油の\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700048\" target=\"_blank\"\u003e紫大尽\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_13.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲左から360ml、720ml\u003cbr\u003e※720mlのラベルは、写真と変更になっています\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■つけたり、かけたり、煮込んだり\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e刺身や豆腐と出合うと甘露醤油の奥行きのある味を存分に堪能できます。また煮物に使っても味の染み込み具合がよく、豚の角煮などしっかり味をつけたい時にもおすすめです。ラーメンのスープ作りにプロの方も使っているそうです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_3.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲赤身のお刺身を本わさびのすりおろしと合わせて。もちろんお寿司もおすすめです\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_4.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲アジフライに濃厚な醤油もよく合います。まるですっきりしたソースのよう\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※パッケージの仕様上、下記写真のような破れが見られることがあります。品質に問題はございませんので、ご了承ください。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/goods_11370_24_0000_DSCF2651.jpg?v=1719561011\"\u003e▲ラベルの一部に破れが見られる場合があります\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■良質でシンプルな原材料\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e甘露醤油の原材料は生(なま)醤油、大豆、小麦、食塩、米。大豆は青森、新潟、富山、長野を中心とし、小麦や米は長野、塩は沖縄のシママースなど全国から選りすぐられたものを使用しています。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_5.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲大豆、小麦、米は国産の等級品を使用\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_12.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲厳選された原材料が並ぶ保管場所もきれいに整理されています\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■醤油づくりは自然との分業\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e大久保醸造の醤油は温度管理をせず、自然にまかせてゆっくりと発酵、熟成をさせています。また、醤油は微生物の力によって作られ、必要なのは木桶の中の良い微生物だと考える大久保さん。蔵や工場は徹底的に清潔な状態に保たれ、必要な微生物が活躍できる環境になっています。こうして、きれいな味の醤油が生まれるのだそう。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_8.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲漆塗りの杉桶でじっくり時間をかけ熟成をすることで、まろやかで深みのある味に\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_7.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲天窓を開けると、一気に気持ちの良い風が流れ込み、自然の力で室内が換気されます\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_9.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲布にくるまれた諸味（醤油の元になるもの）を重ね、その重みでじんわりと時間をかけて醤油が絞られます\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■伝えていきたい味\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e毎日、三世代で食卓を囲むという大久保さん。「味三代といって、その家の味というのは、祖父母や両親を通して孫の代まで直結していく」とおっしゃっていたのが印象的でした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e私たちが大久保さんの醤油に出合って、たくさんの方に伝えていきたいと思ったのは、おいしいのはもちろん、次の世代へつなげるという想いが重なったのかもしれません。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_10.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲三代目の大久保文靖さん\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_11.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲建物の周りは醤油の良い香りが漂っています\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■関連記事\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/okubo181107\/\" target=\"_blank\"\u003e《おいしいつくり手》ゆるぎない信念と独創性／大久保醸造店 大久保文靖さん\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/tsukurite_ookubo_title.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e原材料名：生(なま)しょうゆ、大豆、小麦、食塩、米\u003cbr\u003e内容量：360ml、720ml\u003cbr\u003e保存方法：直射日光を避け、涼しい所に保存\u003cbr\u003e賞味期限：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1か\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e月以上のものをお届けします\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e開封後は要冷蔵（10℃以下）で保存し、お早めにお召し上がりください\u003cbr\u003e※ラベルにかすれや破れが見られる場合があります\u003cbr\u003e\u003cspan color=\"#4169e1\" style=\"color: #4169e1;\"\u003e\u003cbr\u003e食品を含むため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"大久保醸造店","offers":[{"title":"360ml","offer_id":31025262887005,"sku":"700046","price":972.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"720ml","offer_id":31025274617949,"sku":"700047","price":1641.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_thum.jpg?v=1573130297"},{"product_id":"ef-700054","title":"丸正酢醸造元／ちゃんぽんず","description":"\u003cp\u003e明治12年の創業より、じっくり時間をかけた木桶での酢づくりを大切に守る和歌山県那智勝浦町の丸正酢醸造元。5種類の柑橘と旨味たっぷりの天然だしを使った、香り豊かなぽんずをご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※食品表示基準への対応表記に伴い、パッケージデザインが新しくなったものをお届けします\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■突き抜ける柑橘の香り\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eひとくち食べると柑橘の爽やかな香りが口いっぱいに広がります。それもそのはず、ちゃんぽんずには橙、柚子、ゆこう、かぼす、すだちの5種類の柑橘が使われているのです。何重にも重なる香りが、料理の味を引き立てます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11514_2.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e材料は、\u003cspan\u003eかんきつ果汁（国産）（橙、柚子、ゆこう、かぼす、すだち）、しょうゆ、発酵調味料(本みりん)、かつお節、昆布、砂糖、米、米麹、梅（一部に小麦・大豆を\u003cbr\u003e含む）\u003c\/span\u003e。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e社長の小坂晴次さんが自分が食べたいぽんずをつくったのが、ちゃんぽんず誕生のきっかけです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11514_8.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11514_5.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲和歌山の柚子をはじめ、徳島県のすだちなど、各産地の柑橘が使われています\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■天然だしの旨味がきいています\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e爽やかな柑橘の香りに負けない強い旨味。かつお、昆布といった、全国から選りすぐった素材からとった天然だしがたっぷりと使われています。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11514_3.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲北海道利尻の天然の根昆布(1等)　写真提供：丸正酢醸造元\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ぽんずは万能調味料\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e素材の持ち味を引き出してくれるちゃんぽんず。水炊き、しゃぶしゃぶ、湯豆腐などの鍋物はもちろん、焼き魚、焼き肉もさっぱりと食べられます。オリーブオイルと混ぜてドレッシングにしても柑橘の香りが活躍してくれます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11514_6.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲湯豆腐。豆腐のあっさりとした味に、柑橘の香りとだしの旨味が加わります\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11514_7.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲丸正酢醸造元のおすすめ、サーモンとアボカドをちゃんぽんずとわさびで和えた丼ぶり。柑橘の香りであっさりするので、丼ぶり1杯あっという間に食べられます\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e関連記事\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/marusho181114\/\" target=\"_blank\"\u003e《おいしいつくり手》木桶と時間がつくる味／丸正酢醸造元\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title-2.jpg\" alt=\"《おいしいつくり手》木桶と時間がつくる味／丸正酢醸造元\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/kantanrecipe190515\/\" target=\"_blank\"\u003e《簡単レシピ帖》サーモンとアボカド丼\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title190515recipe.jpg\" alt=\"《簡単レシピ帖》サーモンとアボカド丼\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e名称：調味酢\u003cbr\u003e原材料名：かんきつ果汁（国産）（橙、柚子、ゆこう、かぼす、すだち）、しょうゆ、発酵調味料、かつお節、昆布、砂糖、米、米麹、梅（一部に小麦・大豆を含む）\u003cbr\u003e内容量：300ml\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e賞味期限：1か月以上のものをお届けします\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e保存方法：直射日光を避け、涼しい所に保存してください。\u003cbr\u003e開封後は要冷蔵（10℃以下）で保存し、お早めにお召し上がりください\u003cbr\u003e\u003cspan color=\"#4169e1\" style=\"color: #4169e1;\"\u003e\u003cbr\u003e食品を含むため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"丸正酢醸造元","offers":[{"title":"ちゃんぽんず","offer_id":31025263083613,"sku":"700054","price":1209.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11514_thum.jpg?v=1573130311"},{"product_id":"ef-700074","title":"大久保醸造店／万葉乃里","description":"長野県松本市で100年以上続く、老舗醸造元「大久保醸造店」。食べ物はできるだけシンプルなものがよいという考えのもと、安心でおいしものを追求してつくられる、玄米糀味噌「万葉乃里」をご紹介します。\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■2種類の麹ならではの相乗効果\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e万葉乃里に感じるのは、まるで、熟成したチーズを連想させる味の奥深さ。その秘密は麹の使い方にありました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一般的な味噌づくりは蒸して潰した大豆に麹と塩でつくりますが、今回ご紹介する味噌は蒸し大豆と玄米をそれぞれ麹にし、そこに塩を加えて味噌にしていきます。麹は同じ種菌を使っていても大豆か玄米かによって違う働きをするため、アミノ酸が増えておいしさも増していきます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12039_2.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲麹を2種類使うと食品表示では調合みそという名称になります\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e■微生物がしっかり活躍、「ばら麹」\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e万葉乃里で使われる大豆麹は「ばら麹」という製法でつくられています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「蒸し豆ひとつひとつに麹をつけるんだ。これまた、難しいんだよ。できあがった麹は雪が降ったように真っ白で、ポクポク栗みたいにおいしんだ」と嬉しそうに話す大久保さんが印象的でした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e蒸し豆は、失敗すれば納豆になる危険にさらされている状態。それを麹にするのは、とても難しい作業です。この製法によって早い段階で微生物が活発に働き、味わい深さにつながります。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12039_3.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲色は熟成により、濃いこげ茶色。大豆の粒が残っています\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、二夏ゆっくりと熟成をさせるのもこの味噌の特徴。大豆麹と玄米糀による微生物の長期に渡る活動によって、特有の深みのある香りが生まれます。まさに時間によってつくられる味なのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e■まずは味噌汁で\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e熟成した旨みがありながら、キレのある後味。まずは、味噌汁でその違いを味わってください。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12039_6.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲大豆のたんぱく質がしっかりと分解された味噌は、味噌汁にしたときに、味噌がフワッと舞います\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e味噌汁をつくるとき、いつもの分量より少し控えめでも十分な満足感が得られるはずです。飽きずに飲める味噌汁だから、つくり手の大久保さんは1日に6杯は飲むそうです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12039_7.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e次に、レシピを2つご紹介します。どちらも簡単なので、ぜひつくってみてくださいね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e１：なす田楽\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e万葉乃里、砂糖、水、みりん（各大さじ1を混ぜ合わせ、とろりとするまで加熱します。焼いた茄子に塗って、胡麻をかけて出来上がり。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12039_4.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e2：白身魚の玄米糀味噌蒸し\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e白身魚に軽く塩をする。万葉乃里（小さじ1）、紹興酒または日本酒（大さじ1）、みじんぎりした生姜（少々）を混ぜたものを、白身魚にのせ、蒸し器で約15分蒸す。白髪ねぎを添えて、ごま油をひと垂らしすれば完成です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e中華料理で使われる豆鼓のようなおいしさがあるので、玄米糀味噌で代用ができます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12039_5.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲味噌の香りと味をしっかりと活かしたシンプルな味\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそのほか、きゅうりを漬けたり、甘酒と合わせて豚肉を漬けるのもおいしいです。麻婆豆腐にかくし味として少し加えるのもおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e■良質でシンプルな原材料\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e万葉乃里の原材料は、大豆、玄米、食塩、アルコール。大豆は青森、新潟、富山、長野を中心とし、米は長野、塩は沖縄のシママースなど全国から選りすぐられたものを使用しています。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_5.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲大豆、米は国産の等級品を使用\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_12.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲厳選された原材料が並ぶ保管場所もきれいに整理されています\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e■伝えていきたい味\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e毎日、三世代で食卓を囲むという大久保さん。「味三代といって、その家の味というのは、祖父母や両親を通して孫の代まで直結していく」とおっしゃっていたのが印象的でした。\u003cbr\u003e私たちが大久保さんの味噌や醤油に出合って、たくさんの方に伝えていきたいと思ったのは、おいしいのはもちろん、次の世代へつなげるという想いが重なったのかもしれません。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_10.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲三代目の大久保文靖さん\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_11.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲建物の周りは醤油の良い香りが漂っています\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e■関連記事\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/okubo181107\/\" target=\"_blank\"\u003e《おいしいつくり手》ゆるぎない信念と独創性／大久保醸造店 大久保文靖さん\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/tsukurite_ookubo_title.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e原材料名：大豆、玄米、食塩、アルコール\u003cbr\u003e内容量：500g\u003cbr\u003e保存方法：直射日光を避け、涼しい所に保存\u003cbr\u003e直射日光を避け、涼しい所に保存。開封後は要冷蔵（10℃以下）で保存し、お早めにお召し上がりください\u003cbr\u003e\u003cspan color=\"#4169e1\" style=\"color: #4169e1;\"\u003e\u003cbr\u003e食品を含むため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/span\u003e","brand":"大久保醸造店","offers":[{"title":"万葉乃里","offer_id":31025265737821,"sku":"700074","price":972.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12039_thum.jpg?v=1573130369"},{"product_id":"ef-700075","title":"脱サラファクトリー／自凝雫塩","description":"\u003cp\u003e調味料の基本である塩。塩が替わると料理が変わるとも言われます。ご紹介するのは、気が遠くなるほどの工程を経てやっとできる淡路島の海水塩。この塩は淡路島の恵みと、努力を惜しまない姿勢、そしてそれを取り囲む人々によってつくられています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※2024年5月より、自凝雫塩170gは155gに内容量を変更、1kgは価格を改定しました\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■人との縁で始まる塩づくり\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e塩職人の末澤輝之さんが塩づくりを始めたのは、純国産の塩が関西でまだまだ少なかった2013年。食品業界で働いていた時代、自分が納得できる食材がほしいと思ったのが最初のきっかけでした。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食べることは、いのちを繋ぐことであり喜びをつくることという考えのもと、人には不可欠な塩をつくろうと思い立ちます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12172_15.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲左から、155g、1kg\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e塩づくりの場所として辿り着いたのは、淡路島西部の五色浜。良い場所を見つけ、たまたま声をかけた人がその土地の持ち主でした。そんな偶然から地域の方々の理解を得ることもでき、五色浜での塩づくりが始ります。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12172_9.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲粒目はやや大きめ。口の中でじんわりと広がります　写真提供：脱サラファクトリー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■淡路島、五色浜のきれいな海水で\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e原料は海水のみ。海から吸水するタイミングも重要で、できる限り水が澄む満潮の時にポンプで引上げます。一度に引く海水は6～8t、そこからできる塩はわずか40\u003cspan\u003ekg\u003c\/span\u003e。海水からつくる海水塩が、いかに貴重かが分かります。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12172_11.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲汲み上げられた海水は、1日かけてろ過されます　写真提供：脱サラファクトリー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e今、海水にはほとんどの場所でごく微小なプラスチックであるマイクロプラスチックが含まれます。そこで、逆浸透膜という装置で浸透圧を利用して水分のみを抜きながら、プラスチックを除去。こうして安全でありながら栄養分が残った濃い海水をつくります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eさらに濃度を上げるため天日と風の力で海水を濃縮、釜炊きを経て塩を結晶化させていきます。海水から塩になるまで、ひと口に水分を蒸発させるといってもその工程の多さには驚かされます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12172_2.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲天日では、海水を5ｍの高さからネットにかけ流し、自然の力で水分を飛ばしていきます　写真提供：脱サラファクトリー\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12172_3.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲1～2週間かけてゆっくりと海水の濃度をあげていきます　\u003cbr\u003e写真提供：脱サラファクトリー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■薪を使って、ゆっくり炊き上げ40時間\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e釜炊きでどれぐらいのにがりを残すかは、味の個性がでるところ。同時に技術の必要な部分です。塩分濃度が上がった海水を沸騰釜で蒸発させ、仕上げ釜でゆっくり炊いて塩の粒目を見ながら仕上げます。熱さと向き合いながら、炊き上げまでの時間はなんと40時間。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12172_4.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲写真提供：脱サラファクトリー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e鍋は昔ながらの鉄鍋を使います。今ではさびにくいステンレス製を使うところも多いのですが、塩に微量の鉄分を与えてくれるという理由で鉄鍋を選んでいます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12172_5.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲燃料は、ガスではなく火のあたりがやわらかい薪を使っています　\u003cbr\u003e写真提供：脱サラファクトリー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e薪も末澤さん自身で用意しています。どの工程も手を抜くことはなく、自然相手の塩づくりは続きます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12172_7.jpg\"\u003e▲釜炊きでは薪を1日約500kgも使うそうです　写真提供：脱サラファクトリー\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e炊き上げた塩は、杉樽で余熱をとり1日寝かせます。こうすると奥行きのある味わいの塩になります。それから末澤さんの家族、スタッフの方々によってひとつひとつ大切に袋詰めされ自凝雫塩は完成します。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12172_8.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e自凝雫塩は、\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/goods_ja_jpy_11360.html\" target=\"_blank\"\u003eやさしい梅屋さんの梅干し\u003c\/a\u003eに使われています。「マニアックな者同士、話が盛り上がってしまった」とは梅干しのつくり手深見優さん。それも納得のこだわりです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■何に使ってもおいしい塩\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e塩味のほかに感じる甘味、少しの苦みは素材を引き立ててくれます。末澤さんの特に好きな食べ方は、おにぎりや天ぷらでシンプルに味わうこと。例えば、いつもの手巻き寿司を塩で食べてみるのはいかがでしょうか。さっぱりとしていくらでも食べ続けられます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12172_12.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲塩、レモン、わさびとお好きな薬味で\u003cbr\u003eそのほか、鶏肉や魚の塩焼きも味の違いが分かりやすいのでぜひ試してみてくださいね。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/staff190503\/\" target=\"_blank\"\u003e■コラム《スタッフセレクト》おにぎり選手権！私のいちおし\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title190501.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e原材料名：海水（淡路島）\u003cbr\u003e内容量：155g、1kg\u003cbr\u003e製造方法：逆浸透膜、天日、平釜\u003cbr\u003e保存方法：直射日光、高温多湿の場所を避け常温で保存\u003cbr\u003eご使用にあたって：自然環境の元、鉄釜で煮上げますので黒や茶色の粒子などが入ることがあります。必要に応じてお取り除きください。\u003cbr\u003e\u003cspan color=\"#4169e1\" style=\"color: #4169e1;\"\u003e\u003cbr\u003e食品を含むため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"脱サラファクトリー","offers":[{"title":"155g","offer_id":31025265836125,"sku":"700075","price":750.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"1kg","offer_id":31025275011165,"sku":"700076","price":3200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12172_thum.jpg?v=1573130386"},{"product_id":"ef-700080","title":"FOOD HALL 味噌づくりセット（2025年）","description":"\u003cp\u003e味噌の仕込にぴったりの季節になりました。毎年恒例となるFOODHALLの「味噌づくりセット」。主役は、\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/collections\/foodhall\/products\/ef-700064\"\u003e蒸し豆\u003c\/a\u003eや\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/collections\/foodhall\/products\/ef-700066\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eきなこ\u003c\/a\u003eでおなじみの津久井在来大豆。今年も、生産量が限られている貴重な大豆を、豊国屋さんに分けていただきました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※限定数でのご紹介です\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■特別な大豆をエンベロープのために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「とにかく、津久井在来大豆は足りないんだよ」これは取材時に聞いた、豊国屋の岡本政広さんのひとこと。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e神奈川県の地大豆である津久井在来大豆は、一時消滅の危機を迎えるものの、近年守ろうという動きが少しずつ広がっています。岡本さんもそのおいしさに惚れ込み、自ら生産者に栽培をお願いし大豆製品を手がけています。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12270_8.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲収穫の様子を見せてもらいました\u003cspan\u003e（2018年11月撮影）\u003c\/span\u003e。　詳しくは\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/toyokuniya181214\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003eこちらの記事\u003c\/a\u003eでご紹介しています\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e人が育てやすいように品種改良されていないので、収穫量もつくり手も限られている、津久井在来大豆。そのため、需要に対して常に供給が足りていない状態なのだそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそんな貴重な大豆を特別にエンベロープのために分けていただきました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12270_2.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eセットには、約3.3kg分の味噌ができあがる材料が入っています。その中身をご紹介しましょう。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_9889_35d48e69-9372-44bd-a7df-0492fd7b20a6.jpg?v=1580866657\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■セット中身その1：大豆／豊国屋「\u003cspan\u003e津久井在来大豆（2025年産）\u003c\/span\u003e」1kg\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e他の品種と比べると甘さが際立っていて、何をつくってもおいしくしてくれるのが津久井在来大豆。まるで栗のようにほっくりとしていて、私たちも初めて食べたときに「大豆ってこんなに甘くておいしいものだったんだ！」と衝撃を受けてしまいました。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_9909.jpg?v=1580866705\"\u003e\u003cbr\u003e▲甘味が強い大豆。味噌をつくる時に煮ると、食欲を誘う甘い香りが漂います（\u003cspan\u003e写真は2019年産のものですが、2025年産のものをお届けします）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■セット中身その2：米こうじ／マルクラ食品「乾燥米こうじ」500g×2袋\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eこうじは、岡山県マルクラ食品の「乾燥米こうじ」を選びました。国産の有機JAS認定の白米だけでつくられたこうじです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12270_4.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲昔ながらの手作業でつくられるこうじ。機械を導入した時期もあったものの、納得する味がつくれなかったため、再び手作業に戻したそうです\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこうじの菌種には短毛菌と長毛菌があるのですが、マルクラ食品で使用しているのが長毛菌。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eカビが発生しにくく、甘酒や味噌に使うと甘みが出やすくなるのが魅力です。大きな塊になりやすく機械加工に向かないため大手メーカーでは敬遠されるのですが、同社では手作業でのこうじづくりを大切にしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■セット内容その3：塩／\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700075\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e自凝雫塩155g\u003c\/a\u003e×3個（使用するのは430g＋振り塩分）\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e鉄釜で炊くことなんと40時間！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e兵庫県淡路島の海水を1～2週間天日しをした後、鉄釜で煮てさらに杉樽で熟成させるという気が遠くなる工程でつくられているのが「自凝雫塩」（おのころしずくしお）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eただしょっぱいだけではない奥深い味は、まさにつくり手末澤輝之さんの努力の結晶。塩が素材のおいしさをぐぐっと引き出してくれるので、味噌をつくって余った分はお料理にご活用ください。　\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0217_169530ec-3980-442f-9474-7531835a29ab.jpg?v=1580866735\"\u003e\u003cbr\u003e▲\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/fukami181025\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e「やさしい梅屋さん」の梅干し\u003c\/a\u003eにも使われている塩。「マニアックな者同士、話が盛り上がってしまった」とは梅干しのつくり手深見優さん。それも納得のこだわりです\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■スタッフがつくってみました！\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e手づくり味噌のレシピはセットに同封しますが、先日豊国屋さんでつくり方を教えてもらったのでご紹介しますね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまずは、下準備。大豆はきれいに洗い、大豆の量の4倍くらいの水に浸します（春秋は15時間くらい、冬は24時間）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそのまま火にかけ沸騰したら弱火にし、時折湯を加えながら、親指と薬指でつまんでつぶせるくらいのやわらかさになるまで煮ます（3～4時間）。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12270_9.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲大きな鍋がなかったので、2つに分けて煮ました。最初はアクがたくさん出るのでアクをとって。蓋はせず、何度も途中で湯を足しました\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12270_11.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲大豆が硬いとつぶすのが大変なので、しっかり茹でるのがポイント。煮汁は後から使うので捨てないで\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e米こうじと塩は、あらかじめ混ぜておきます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12270_10.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲465\u003cspan\u003e\u003cspan\u003eｇの塩をお届けしますが、味噌づくりに使うのは430g＋振り塩分。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e余った分は、普段のお料理にご使用ください\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eここからが、味噌づくり本番。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（1）煮えた大豆をマッシャーやめん棒などでつぶします\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12270_12.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲直径24cmのすり鉢で、全量を1\/3に分けながら作業しました\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（2）大豆がある程度つぶれたら、米こうじと塩、40℃まで冷ました煮汁を加えてよく混ぜ合わせます\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12270_14.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲煮汁が熱すぎると麹菌が死んでしまうそう。冷ましてから加えます\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12270_13.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲硬いようだったら、さらに煮汁を足して調整します。写真のように大豆の粒がほぼなくなるまでつぶします\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（3）容器の底に塩をふり（分量外）、（2）をおにぎりくらいの団子状にしたものを、空気が入らないようにすき間なく容器に詰めます\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12270_15.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲テニスボールくらいのサイズの団子状に。ハンバーグづくりの要領で空気を抜きます\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12270_16.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12270_17.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲空気を抜くように、隙間なく味噌を詰めていきます。味噌の中に空気が残っていると、カビが生える原因となるので慎重に\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（4）表面に塩をふりかけて（分量外）、ラップで覆って重石をのせます。※重石の代わりに、約1kgの塩をビニールに入れてのせてもOK\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12270_18.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲この時も、表面とラップの間に空気が入らないようにぴったりと貼り付けます\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e（5）直射日光のあたらないなるべく風通しのよい涼しい場所におきます\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一度はじめるとはまってしまう人が多い味噌づくり。熟成を待つ時間とともにわくわくとする気持ちが膨らみ、できあがった時の喜びはひとしおです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eぜひ津久井在来大豆で我が家の味をつくってみませんか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■関連記事\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/shopping200205\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e《スタッフ買い物帖》みんなの味噌ができました\u003cbr\u003e\u003c\/a\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/shopping200205\/\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title200205note.jpg?v=1580967880\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/toyokuniya181214\/\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e《おいしいつくり手》昔ながらの在来大豆を守って／豊国屋\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title181214note.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e\u003cspan\u003e【FOOD HALL 味噌づくりセット内容】\u003c\/span\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e津久井在来大豆\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e名称：大豆\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e原材料名：大豆（神奈川県産・遺伝子組み換えでない）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e内容量：1kg\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e保存方法：直射日光・高温多湿を避け、涼しい所に保存\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e乾燥米こうじ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e名称：こうじ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e原材料名：米（国産）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e内容量：500g　※2袋お届けします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e保存方法：直射日光を避け、常温で保存\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e自凝雫塩（おのころしずくしお）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e原材料名：海水（淡路島）\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e内容量：155g　※3個お届けします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e製造方法：逆浸透膜、天日、平釜\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e保存方法：直射日光、高温多湿の場所を避け常温で保存\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eご使用にあたって：自然環境の元、鉄釜で煮上げますので黒や茶色の粒子などが入ることがあります。必要に応じてお取り除きください。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e食品を含むため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" rel=\"noopener noreferrer\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換・キャンセル\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Envelope FOOD HALL","offers":[{"title":"味噌づくり材料セット","offer_id":31934296064093,"sku":"700080","price":5762.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"□味噌づくり材料＋容器セット","offer_id":31025275240541,"sku":"700081","price":11220.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_9889_35d48e69-9372-44bd-a7df-0492fd7b20a6.webp?v=1738559303"},{"product_id":"ef-700087","title":"影山製油所／胡麻油","description":"\u003cp\u003e家に常備している油の定番、胡麻油。今回は島根県出雲市の影山製油所の、濃厚な香りの胡麻油をご紹介します。ひと垂らしで、目が覚めるような香ばしさ。一度使うと、ほかの胡麻油に戻れなくなるようなインパクトの強い1本です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■驚くほど濃厚な香りとコク\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e影山製油所の胡麻油と最初に出合ったのは、津久井在来大豆の取材で\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/toyokuniya181214\/\" target=\"_blank\"\u003e豊国屋さん\u003c\/a\u003eにうかがったとき。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12488_2.jpg\"\u003e \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e全国各地のその土地ならではのおいしいものに詳しい豊国屋さんに、胡麻油をかけた\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700068\" target=\"_blank\"\u003e納豆糀漬\u003c\/a\u003eを食べさせてもらいました。その時、胡麻油の濃厚な香りとコクに驚き、FOODHALLでもご紹介したいと思ったのが最初です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■色の濃さは高温焙煎で決まる\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e同所の胡麻油の誕生は40年前。大阪鶴橋の韓国料理屋さんに頼まれたのがきっかけです。そこで韓国料理には欠かせない、香り高い胡麻油がつくられました。原料となる胡麻は、アフリカの無農薬栽培で育てられたものを中心に使用。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12488_3.jpg\"\u003e \u003cbr\u003e色が濃い目なのも、この胡麻油の特徴。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e胡麻を200℃の高温で焙煎し、昔ながらの圧力を加える圧搾製法でつくっています。色や味わい深さは、焙煎の温度によるところが大きいそうです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12488_4.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲左が影山製油所、右が一般的な胡麻油\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■胡麻油の香りを存分に楽しむ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e濃厚な香りの胡麻油は、和え物や炒め物、スープなどに使うのがおすすめ。温かいお料理の仕上げに使うと、一気に香りが広がり食欲をそそられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e胡麻油の香りを楽しむため、シンプルなナムルをつくってみました。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12488_5.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e茹でた野菜（人参、ほうれん草、豆もやし）に、塩、すりおろしたニンニクを加え、手で和え、仕上げに胡麻油を垂らします。おいしくつくるポイントは、手を使って和えることと胡麻油を最後に入れること。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e胡麻油は香りはもちろん、素材を活かしながらもコクを与えてくれます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■それは子供たちのために\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e影山製油所では子供たちが安心して口にできるものをという思いのもと、妥協することない食油づくりを続けています。また本物に触れる機会をと、小学校の社会科見学の受け入れもしています。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12173_7.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲スタッフのみなさん　写真提供：影山製油所\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e関連記事\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/shopping190805\/\" target=\"_blank\"\u003e《スタッフ買い物帖》わたしが菜種油を使う理由\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/titleokaimonocyounatane.jpg\" alt=\"《スタッフ買い物帖》わたしが菜種油を使う理由\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/kantanrecipe190918\/\" target=\"_blank\"\u003e《簡単レシピ帖》スパイス香る、ねぎ塩だれ\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title_7058.jpg\" alt=\"《簡単レシピ帖》スパイス香る、ねぎ塩だれ\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e名称：食用胡麻油\u003cbr\u003e原材料名：食用胡麻油\u003cbr\u003e内容量：270g\u003cbr\u003e保存方法：直射日光を避け、常温、暗所で保存\u003cbr\u003e賞味期限：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1ヵ月以上のものをお届けします\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan color=\"#4169e1\" style=\"color: #4169e1;\"\u003e\u003cbr\u003e食品を含むため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"影山製油所","offers":[{"title":"270g","offer_id":31025266294877,"sku":"700087","price":1804.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12488_thum.jpg?v=1573130396"},{"product_id":"ef-700093","title":"大久保醸造店／紫歌仙","description":"大久保醸造店で、1年のうち期間限定でしか絞らない濃口醤油をご紹介します。3年熟成させた、やわらかく旨味がたっぷりの醤油。数量限定で入荷しました。\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■ずっと、待ちわびていた濃口醤油\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003eぜひみなさんにご紹介したい！と心待ちにしていた大久保醸造店の濃口醤油「紫歌仙」が届きました。というのも「紫歌仙」を絞るのは毎年4月から6月の期間のみ。年に1度しか手に入れるチャンスがない醤油です。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/goods_12685_5.jpg?v=1625015796\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/goods_12685_5.jpg?v=1625015796\"\u003e\u003cbr\u003e次回の入荷は来年になってしまうので、気になった方はぜひこの機会をお見逃しなく。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e■長期熟成が生み出す、丸くて深い味\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e紫歌仙の特長はその熟成期間。なんと3年もの時間をかけて熟成されています。濃口醤油とひとくちにいっても、数か月熟成のものもあり、その期間はさまざま。長い年月をかけてつくられる紫歌仙は塩角がとれたまるい味わい、そして深い旨味があります。家庭の定番醤油にしたい！そう思わせてくれる1本です。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12685_4.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲色は、しっかりと濃い色\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12685_3.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲大豆、小麦、食塩、米というシンプルな原材料\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eどんなお料理でも使うことができるのが濃口醤油の便利なところ。大久保家ではしっかりした味に仕上げたい煮物の時や、刺身に使っているそうです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12685_6.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲左が、再仕込醤油の\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700046\" target=\"_blank\"\u003e甘露醤油\u003c\/a\u003e、右が、紫歌仙\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e同じ3年熟成の甘露醤油と紫歌仙。どちらも旨味たっぷりですが、甘露醤油は力強さ、紫歌仙にはやわらかさを感じます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e■良質でシンプルな原材料\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e紫歌仙の原材料は大豆、小麦、食塩、米。大豆は青森、新潟、富山、長野を中心とし、小麦や米は長野、塩は沖縄のシママースなど全国から選りすぐられたものを使用しています。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_5.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲大豆、小麦、米は国産の等級品を使用\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11370_12.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲厳選された原材料が並ぶ保管場所もきれいに整理されています\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e■名前に込めた思い\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e「新しい技術もいいけど、やっぱり今まで自分たちが経験していることの方が大事。」と言う大久保さん。その言葉には、大久保さんの消費者に対する実直な思いが溢れています。おいしいということはもちろん、ものづくりに対する姿勢が、多くの愛用者に支持されている理由のひとつなのだと感じます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/goods_12685_2.jpg?v=1625015824\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/goods_12685_2.jpg?v=1625015824\"\u003e\u003cbr\u003e▲熟成によって、余韻がたっぷりの醤油に\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそんな大久保さんが名付けた「紫歌仙」という印象的な名前。その由来は、平安時代の三十六歌仙のひとり、在原業平にありました。彼の詠んだ歌に負けない風格のある醤油づくりを目指したい、そんな思いから「紫歌仙」という醤油が誕生しました。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12685_7.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲三代目の大久保文靖さん\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2\u003e■関連記事\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/okubo181107\/\" target=\"_blank\"\u003e《おいしいつくり手》ゆるぎない信念と独創性／大久保醸造店 大久保文靖さん\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/tsukurite_ookubo_title.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/kantanrecipe190703\/\" target=\"_blank\"\u003e《簡単レシピ帖》紫歌仙でつくる、山形のだし\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title190705note.jpg\" alt=\"《簡単レシピ帖》紫歌仙でつくる、山形のだし\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cbr\u003e原材料名：大豆（国産）、小麦（国産）、食塩（国内製造）、米（国産）\u003cbr\u003e内容量：360ml\u003cbr\u003e保存方法：直射日光を避け、涼しい所に保存\u003cbr\u003e賞味期限：1か月以上のものをお届けします\u003cbr\u003e開封後は要冷蔵（10℃以下）で保存し、お早めにお召し上がりください\u003cbr\u003e\u003cspan color=\"#4169e1\" style=\"color: #4169e1;\"\u003e\u003cbr\u003e食品のため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/span\u003e","brand":"大久保醸造店","offers":[{"title":"360ml","offer_id":31025266589789,"sku":"700093","price":864.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/570murasakikasen.jpg?v=1625016102"},{"product_id":"ef-700131","title":"丸正酢醸造元／土佐酢","description":"\u003cp\u003e明治12年の創業より、じっくり時間をかけた木桶での酢づくりを大切に守る和歌山県那智勝浦町の丸正酢醸造元。かつおだしがしっかりきいた土佐酢をご紹介します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※食品表示基準への対応表記に伴い、パッケージデザインが新しくなったものをお届けします\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■これ1本あればの役立つ調味料\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e土佐酢は、かつおだしのきいた甘酢のこと。丸正酢醸造元で手掛ける「土佐酢」は酸味はおだやかで、かつおの風味がしっかりとしています。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_6372.jpg?v=1576717705\" alt=\"\"\u003e自宅で酢の物をつくるとき、だし入りの合わせ酢を用意するのは大変なことも。そんな時、この土佐酢があればあっという間に酢の物、もずく酢ができあがります。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_9840.jpg?v=1576717837\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■みんなが知っている材料で\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e原材料は米、米麹、本醸造醤油（大豆・小麦を含む）、甘酒、風味原料（かつお、昆布）、三温糖、本みりん。かつおだしは、たっぷりのかつおでとった自家製です。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_6375.jpg?v=1576718495\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■だしの力強さを活かした使い方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e土佐酢ときいてイメージするのが酢の物。たことワカメときゅうりに和えるだけで本格的な酢の物の完成です。かつおだしが効いているので、わかめときゅうりだけでも十分においしくできます。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_9897.jpg?v=1576718661\" alt=\"\"\u003e丸正酢醸造元では春雨サラダ、ほうれん草のおひたし、蒸し魚、そうめんのつゆに使うのがおすすめだそう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eまた、オリーブオイルとの相性もよいのでドレッシングとしても使えます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_9948.jpg?v=1576721526\" alt=\"\"\u003e▲雑穀、ひじきのサラダ。土佐酢、塩、白ワインビネガー、オリーブオイルで味付け\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■これで解決！？納豆のたれ問題\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e最後に、意外な使い方をご紹介します。毎日食べている方も多い納豆。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e醤油だけでもいいですが、だしや甘みのあるたれが好きだなという方は、土佐酢にほんの少しの\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/collections\/foodhall\/products\/ef-700048\"\u003e紫大尽（薄口醤油）\u003c\/a\u003eを加えたものをお試しください。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0006.jpg?v=1576718759\" alt=\"\"\u003e絶妙なだしと甘み、酸味のバランスが食欲を刺激してくれ、お箸がすすむはず。毎日の食卓に欠かせない調味料になりそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\n\u003cbr\u003e関連記事\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/marusho181114\/\" target=\"_blank\"\u003e《おいしいつくり手》木桶と時間がつくる味／丸正酢醸造元\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title-2.jpg\" alt=\"《おいしいつくり手》木桶と時間がつくる味／丸正酢醸造元\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e名称：調味酢\u003cbr\u003e原材料名：\u003cspan\u003e米、米麹、本醸造醤油（大豆・小麦を含む）、甘酒、風味原料（かつお、昆布）、三温糖、本みりん\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e内容量：300ml\u003cbr\u003e保存方法：直射日光を避け、涼しい所に保存してください。\u003cbr\u003e開封後は要冷蔵（10℃以下）で保存し、お早めにお召し上がりください\u003cbr\u003e賞味期限：\u003cspan\u003e1か月以上のものをお届けします\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan color=\"#4169e1\" style=\"color: #4169e1;\"\u003e\u003cbr\u003e食品を含むため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"丸正酢醸造元","offers":[{"title":"土佐酢","offer_id":31687188840541,"sku":"700131","price":1188.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080_6365_c792f5b1-32f8-4a20-a323-1adede359cec.jpg?v=1576717607"},{"product_id":"ef-700244","title":"酢屋茂／こうじ味噌（吟醸）","description":"\u003cp\u003e1893（明治26）年創業の老舗醸造元「酢屋茂」。長野県北佐久郡の立科町の気候風土をいかして、伝統的な製法で味噌づくりをしています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■米糀の良い香りと深い旨み\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e原材料は、米、大豆、塩の3種類。一般的に味噌に使われる米糀と大豆は1：1の割合が多いのですが、こちらは米糀が大豆の1.5倍使われている少しリッチな甘口タイプ。米糀の良い香りと深い旨みを感じる、やわらかい味わいです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11372_2.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲色は明るい山吹色\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまろやかなので、味噌をそのままちびちびと食べてもおいしいです。野菜につけたり、焼きおにぎりにしても。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11372_10.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700044\" target=\"_blank\"\u003eやまくにのいりこ\u003c\/a\u003eと合わせてお味噌汁をつくってみました。力強いいりこのだしとやさしい味噌の組み合わせは、毎日食べたくなるほっとする味わい\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11372_11.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲粒感はあまりなくなめらかなので、料理にも使いやすいです\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※パッケージの仕様上、下記写真のような破れが見られることがあります。品質に問題はございませんので、ご了承ください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/IMG_9949-3.jpg?v=1649986609\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e▲パッケージの一部に破れが見られる場合があります\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■立科の自然に育てられて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e酢屋茂の味噌は自然の気候に合わせてゆっくりと発酵・熟成をさせる、昔ながらの天然醸造（※）でつくられます。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/700052_2.jpg?v=1737613204\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-size: xx-small;\" size=\"1\"\u003e※天然醸造…温度管理をせずに、自然の気候に合わせてゆっくりと発酵・熟成をさせる製法のこと。長い時間をかけてつくられるからこそ、まろやかで深みのある旨みが醸し出されるのです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e味噌づくりに必要な期間は約1年。年明けすぐ、立科の寒い冬に味噌の仕込みはスタートします。それから夏から秋へと四季の変化とともに熟成が進み、11～12月頃にやっと完成。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e加温してつくる速醸（3ヵ月で完成するそう）のものより手間も時間もかかりますが、そのぶん深い旨みのある味噌が出来上がります。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11372_6.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲熟成の工程後、大きな冷蔵室で保管され出荷の時を待ちます\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e立科の冬と夏で温度差の大きい気候に、蓼科山を水源とした冷たくきれいな水、そして100年以上続く蔵に住み着く微生物の力。そういった自然とうまく付き合いながら、酢屋茂ならではの味がつくられているのです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11372_4.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲周りは緑に囲まれた豊かな場所\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■つくり手の人柄が味に\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e取材でお店を訪ねたときにお話を伺ったのは、5代目・今井総一郎さん。歴史のある醸造元でありながら、柔和で誠実な姿勢で味噌づくりをされているのが印象的でした。味噌のやさしい味も、その人柄が出ているのかもしれません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e味噌は、毎日の暮らしに欠かせない調味料。だからこそ、つくり手の顔が見える、きちんと丁寧につくられたものを取り入れていきませんか？\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11372_9.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲5代目・今井総一郎さん\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11372_7.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲創業当時から変わらない建物。看板は3代目直筆のもの\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11359_13.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e関連記事\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/suyamo181010\/\" target=\"_blank\"\u003e《おいしいつくり手》天然醸造でつくる味噌／酢屋茂 今井総一郎さん\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"《おいしいつくり手》天然醸造でつくる味噌／酢屋茂 今井総一郎さん\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/suyamo_title.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e名称：米みそ\u003cbr\u003e原材料名：米、大豆、食塩\u003cbr\u003e内容量：1kg\u003cbr\u003e賞味期限：\u003cspan\u003e1か月以上のものをお届けします\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e保存方法：直射日光を避け、涼しい所に保存してください。\u003cbr\u003e開封後は賞味期限に関わらず、お早めにお召し上がりください\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #4169e1;\" color=\"#4169e1\"\u003e\u003cbr\u003e食品を含むため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"酢屋茂","offers":[{"title":"1kg","offer_id":36915885179036,"sku":"700244","price":864.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/700052_3.jpg?v=1737613435"},{"product_id":"ef-700288","title":"ターンムファーム／メローハバネロ","description":"\u003cp\u003eハバネロに魅せられたターンムファームの近藤卓さんが手掛けるホットソース「メローハバネロ」は、辛いだけでなくフルーティーで奥深い味。トッピングすると毎日の食事が楽しくなります。\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■つくり手のホットな想いが詰まってます\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「メローハバネロ」のつくり手は、大阪を拠点にするターンムファームの近藤卓さん。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eはじまりは2002年。石垣島でハバネロと出合い、すっかり魅せられた近藤さんは一面に実るハバネロが見たい一心で未経験から畑を耕します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/16_53c6d5a9-e4b5-43e1-98f9-8d669b6c61c1.jpg?v=1610522807\" data-mce-style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e▲その辛さからは想像がつかないころんと可愛いかたちのハバネロ　写真提供／ターンムファーム\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそして数年後、念願だった無数のハバネロを収穫。研究を重ね一年以上かけてホットソースを完成させます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2018年には台風直撃により畑が壊滅状態になってしまいますが、国内の有機農家に栽培を委託し、自社でのソースづくりをつづけています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0021_DSCF0851.jpg?v=1610526215\" data-mce-style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e近藤さんの情熱が注がれたホットソースは、ただ辛いだけでなくまろやかでフルーティ。ちょい足しすることで、新しいおいしさに出合わせてくれます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■フルーティさが際立つ「マイルド」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eターンムファームのホットソースの中からフードホールがご紹介するのは3つ。まずはこちらの「マイルド」。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0024_DSCF0841.jpg?v=1610526215\" data-mce-style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0026_DSCF0831.jpg?v=1610526234\" data-mce-style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eマイルドは、\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eターンムファーム\u003c\/span\u003eの食品の中では辛さレベル1。マンゴーの甘さとハバネロの豊かな香りが合わさったフルーティなホットソース。心地よい辛さです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/b_0004_DSCF3926.jpg?v=1610526234\" data-mce-style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0022_DSCF0844.jpg?v=1610526215\" data-mce-style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eホットソースがはじめての方は、まずこちらから試してみるとよいのでは。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ハバネロ3倍！刺激的な「エクストラ」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e2つ目の「エクストラは」辛さレベル×3！ハバネロ、米酢、玉ねぎ、トマト、マンゴー、 ニンニク、塩と材料はマイルドと同じなのですが、3倍ものハバネロが使われています。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0010_DSCF0882.jpg?v=1610526215\" data-mce-style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0012_DSCF0878.jpg?v=1610526215\" data-mce-style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e辛く濃厚なので、刺激を求める方にはこちらがおすすめ。食事にホットな辛さとおいしさをプラスしてくれます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/b_0005_DSCF3920.jpg?v=1610526234\" data-mce-style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\" data-mce-style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0009_DSCF0886.jpg?v=1610526215\" data-mce-style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e■食欲を刺激してくれる香り「スモーキー」\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e3つ目は、72時間燻煙したハバネロとハラペーニョでつくる「スモーキー」。\u003cbr\u003eそのほか米酢、トマト、玉ねぎ、バルサミコ酢、塩が使われていて、辛さの中に複雑味があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/0003_DSCF0900.jpg?v=1621827059\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e辛さはマイルドと同じレベル1。燻製の香りは、食欲を刺激してくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/0005_DSCF0896.jpg?v=1621827101\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/0005_DSCF0896.jpg?v=1621827101\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1736_0002_IMG_9374.jpg?v=1621827168\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/0002_DSCF0902.jpg?v=1621827139\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/0002_DSCF0902.jpg?v=1621827139\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e■\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eちょい足しで新しいおいしさを発見\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eターンムファーム\u003c\/span\u003eのおすすめの使い方はカレーや卵料理、バタートースト、ポテトサラダ、野菜スープ、ピザ、餃子、チャーハン、焼鳥、焼肉、ハンバーグ、タコス、ホットドック、お好み焼き、たこ焼き、お鍋、肉じゃが、味噌汁、豚カツ、唐揚げ、コロッケ、うどん……とのこと。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eつまりどんな料理にかけてもおいしいですよということなのでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/medamayaki_2.jpg?v=1610672965\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e取り扱いがはじまる前から愛用しているエンベロープスタッフによると、チーズとの相性がよいそうで、ピザトーストやパスタ、リゾットなどにトッピングしているそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそのほか、目玉焼きやチリコンカンをつくったときも使うそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/toast_1.jpg?v=1610672965\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/naporitan_3.jpg?v=1610589178\" style=\"float: none;\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/naporitan_3.jpg?v=1610589178\" data-mce-style=\"float: none;\"\u003e▲敷いているのは、\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ho-39161\" target=\"_blank\"\u003eLIBECO キッチンクロス スピールマン\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eケチャップやマヨネーズ、ポン酢とも相性が◎辛さがマイルドになります。様々な調味料と合わせて、様々な料理にトッピング。辛さの波をお楽しみください。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e写真提供：ターンムファーム（2枚目）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n原材料名：マイルド／トマト、玉ねぎ、米酢、ハバネロ、マンゴー、ニンニク、塩\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eエクストラ／ハバネロ、米酢、玉ねぎ、トマト、マンゴー、 ニンニク、塩\u003cbr\u003eスモーキー\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e／米酢、トマト、玉ねぎ、バルサミコ酢、スモークハラペーニョ、スモークハバネロ、塩\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e内容量：120ml\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e賞味期限：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1か月以上のものをお届けします\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e保存方法：直射日光、高温を避けて保存してください。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e開封後は冷蔵庫で保存してください\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #4169e1;\" color=\"#4169e1\" data-mce-style=\"color: #4169e1;\"\u003e\u003cbr\u003e食品を含むため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/span\u003e","brand":"ターンムファーム","offers":[{"title":"マイルド","offer_id":37274443382940,"sku":"700286","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"エクストラ","offer_id":37274443448476,"sku":"700287","price":1130.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"スモーキー","offer_id":39977180561564,"sku":"700328","price":1300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080_9c4795a2-a0da-455a-9bbb-85e154aa2e29.jpg?v=1621827239"},{"product_id":"ef-700287","title":"ターンムファーム／胡麻辣醤","description":"\u003cp\u003e思わず人に伝えたくなるものってありますよね。こちらの「胡麻辣醤」は、3人のスタッフから「フードホールでぜひ扱ってほしい」と頼まれた瓶詰調味料。たっぷりの胡麻にハバネロとスパイスを合わせたくせになるおいしさです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※2025年納品分から\u003cspan\u003e100g入りから120g入りに変更となりました。 ボトル肩部の段差が無くなり使いやすくなりました（写真は以前のものです）。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■白胡麻＋ハバネロのハーモニー\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eスタッフのおすすめがかぶることは、そうないこと。早速チームみんなで試食してみました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0031_DSCF0815.jpg?v=1610522807\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e小瓶を開けると、ふわっと立ち上がる香ばしい胡麻の香り。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスプーンですくってそのまま食べてみると、胡麻の豊かな風味と、スパイシーさがマッチしたとても奥深い味。そして、あとからピリリっとした辛さが追いかけてきます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/b_0006_DSCF3905.jpg?v=1610522807\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e辛さの正体はハバネロ。といってもスパイスとともに白胡麻を際立たせるよい脇役になっているので、辛いもの好きなスタッフだけでなく苦手なスタッフも全員が好きな味でした。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■つくり手のホットな想いが詰まってます\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「胡麻辣醤」のつくり手は、大阪を拠点にするターンムファームの近藤卓さん。ハバネロに魅せられて自身で栽培。研究を重ねて、辛いだけではないフルーティで奥深い味のホットソースを完成させました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0023_DSCF0843.jpg?v=1610523570\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e▲現在\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700288\"\u003eホットソース\u003c\/a\u003eは国内の有機栽培農家が栽培したハバネロを自社で加工しています\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e胡麻辣醤は、もともと近藤家でつくられたものを商品化したもの。主役はたっぷりの白胡麻。そこに自社の燻製したハバネロと、山椒、花椒、八角を混ぜ込んでつくられています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0029_DSCF0819.jpg?v=1610522807\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/3.jpg?v=1610674823\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e■お肉にも野菜にも、ごはん、麺にだって\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eターンムファーム\u003c\/span\u003eおすすめの胡麻辣醤の使い方は、皮から手づくりした水餃子だそう。そのほかにも焼肉や蒸し鶏、豚しゃぶ、冷奴、温野菜などのほか、おにぎりの具にすると幸福感に包まれるおいしさが楽しめるそうです。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0028_DSCF0824.jpg?v=1610522806\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e手づくりの皮ではないですが、水餃子につけてみたら確かに相性抜群！胡麻辣醤を食べたいから水餃子をつくりたくなるくらい合います。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/2.jpg?v=1610674823\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e▲水餃子に胡麻辣醤とパクチーを添えて\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e夏は冷たいうどんにからめて、冬は鍋の漬けダレとして。料理も季節も問わず、活躍してくれる万能ダレです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/DSC_0487.jpg?v=1610522949\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e▲エンベロープスタッフおすすめは棒棒鶏。合わないわけがないです\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/DSC_0456_68c805f5-b4f9-4f33-879f-5680a938ae28.jpg?v=1610522949\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e▲マヨネーズと合わせるど辛さがマイルドに。ディップにして、野菜につけると止まらなくなります\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/2509201_e929dccf-9414-4782-a55d-1ab07cf07854.jpg?v=1761113587\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e原材料名：醤油（大豆、小麦を含む）、白ごま、なたね油、米酢、\u003cbr\u003e甜菜糖、スモークハバネロ、山椒、花椒、八角\u003cbr\u003e内容量：120g\u003cbr\u003e賞味期限：\u003cspan\u003e1か月\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e以上のものをお届けします\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e保存方法：直射日光、高温を避け保存。\u003cspan\u003e開封後は冷蔵庫で保存して下さい\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan color=\"#4169e1\" style=\"color: #4169e1;\"\u003e\u003cbr\u003e食品を含むため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"ターンムファーム","offers":[{"title":"胡麻辣醤","offer_id":37274476413084,"sku":"700288","price":990.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0000_DSCF0815.jpg?v=1610522949"},{"product_id":"ef-700339","title":"APOC／クレオールスパイスミックス","description":"\u003cp\u003eパンケーキハウスAPOCのオリジナルスパイス「クレオールスパイスミックス」。お店でパンケーキに添えられているスパイスは様々な料理と相性がよく、楽しいアクセント役やおいしさの隠し味になってくれます。\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(35, 121, 164);\"\u003e※ミニスプーンがセットになりました\u003c\/span\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■甘いものにも、お食事にも。\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカイエンペッパーやブラックペッパー、パプリカ、クミンなど様々なスパイスをミックスした「クレオールスパイスミックス」。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e辛さが強すぎずほどよくピリッとスパイシー。ちょい足しすると豊かな香りが料理を引き立ててくれます。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/700339_5.jpg?v=1737613825\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/DSCF0595.jpg?v=1625813397\"\u003e\u003cbr\u003eAPOCのお店ではパンケーキにひとふり。さらにレモンを搾り、メープルシロップをかけてスパイシーさや甘じょっぱさ、爽やかさといった様々なおいしさが楽しめる一皿が食べられます。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/DSCF7357.jpg?v=1625813464\"\u003e\u003cbr\u003e▲バターミルクのパンケーキと合わせて。ホイップクリームとも驚くほど相性がいいんです\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eパンケーキや焼き菓子、アイスクリームなど甘いものとも合ってしまうスパイスですが、あらゆる料理とマッチします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eピザやパスタ、フライドポテト、カレーなどの煮込み料理、卵料理、さらに焼きそばや天ぷら、炒飯などなど……。和食や中華料理との相性も◎\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eマヨネーズやトマトソース、ドレッシングにプラスしても。素敵な隠し味になってくれます。\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■クレオールスパイスでケイジャンチキン\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eお肉を漬け込んで焼くとおいしいと教えてもらったので、ケイジャンチキンをつくってみました。鶏モモ肉に塩コショウ、スパイスを揉み込んで30分くらい置いてから焼くだけ。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1_bea8ba0e-326f-45f6-8cf5-ff4c262fe3d9.jpg?v=1625813150\"\u003e\u003cbr\u003e焼きあがったチキンに、少し追いスパイスをしてできあがり。スパイスの香ばしさが食欲を誘います。漬けて焼くだけなので忙しいときのお助けメニューにぴったりです。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/2_8725a1df-a40a-4a9e-a9fc-0667330f86cf.jpg?v=1625813150\"\u003e\u003cbr\u003eラム肉を漬け込んでもいいし、フライドチキンをつくってもおいしい。シーフードや野菜ソテーの調味料に使ってもいいですよ。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■誰かに贈りたくなる、楽しいパッケージ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700313\"\u003eパンケーキミックス\u003c\/a\u003eもそうですが、APOCではパッケージデザインもご自分たちで手掛けています。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/700339_4.jpg?v=1737613825\"\u003e\u003cbr\u003eクレオールスパイスの缶に描かれているのは、お店がある南青山の骨董通り。お店の前を散歩している人がいたり、鼓笛隊が行進していたり、気球が飛んでいたり……見ているだけで楽しい気持ちに。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/700339_3.jpg?v=1737613825\"\u003e\u003cbr\u003e可愛らしいパッケージなので、誰かにプレゼントしたくなります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■日常のパンケーキのお店APOC\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eAPOCは2011年からつづく、表参道のパンケーキハウスです。店主の大川雅子さんがつくるのは、今日食べても明日また食べたくなるような「日常」のパンケーキです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/IMG_5336.jpg?v=1625815605\" alt=\"\"\u003e▲骨董通り沿いの2階、フラッグが目印です\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一皿にさまざまなおいしさが詰まったAPOCのパンケーキは、最後のひとくちまで飽きさせません。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eそんなおいしさにひとやく買っているのがこちらのクレオールスパイスミックス。黄金配合のパンケーキミックスとともに、ぜひおうちでも味わってみてください。バターミルクやグレイン、コーンミールのミックスはもちろん、意外にもチョコレートミックスとも合うんです。新しいおいしさとの出合いが待ってますよ。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_butter_2.jpg?v=1625813782\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■関連記事\u003c\/h2\u003e\n\u003cp class=\"title\" style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/file210714\"\u003e《おいしいつくり手》毎日食べたくなるパンケーキをおうちでも／APOC大川雅子さん\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/file210714\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title210714apoc.jpg?v=1623304091\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"title\" style=\"text-align: left;\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/apoc2107\/\"\u003e《スタッフレポート》APOCに教えてもらった、パンケーキのおすすめアレンジ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/apoc2107\/\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/pancake_olivemash06_2-1.jpg?v=1623304091\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e原材料名：ゲランドの塩、カイエンペッパー、ブラックペッパー、パプリカ、クミン、セイジ、タイム、フェンネル、ローズマリー\u003cbr\u003e内容量：65g\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e保存方法：高温多湿を避け常温で保存してください\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #4169e1;\" color=\"#4169e1\"\u003e食品を含むため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"APOC","offers":[{"title":"65g","offer_id":40287213879452,"sku":"700339","price":1674.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/700339_2.jpg?v=1737613842"},{"product_id":"ef-700390","title":"林孝太郎造酢／京風すし酢","description":"\u003cp\u003e190年以上前から京都の台所を支えてきた林孝太郎造酢。京都のお寿司屋さん御用達のすし酢をご紹介します。シンプルな材料でつくられた\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eすし酢は、冷蔵庫に常備しておきたい万能調味料です。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■あっというまにお店の味\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e林孝太郎造酢\u003c\/span\u003eがつくる、京風すし酢はもともと京都のお寿司屋さんや料理家の方のためにつくられていたもの。その味をご家庭でも楽しむことができるのが京風すし酢です。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080__0018_DSCF0525.jpg?v=1633664457\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080__0018_DSCF0525.jpg?v=1633664457\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e少し甘めに仕上げられたすし酢の材料は、米酢、粕酢、砂糖、食塩、りんご酢、昆布。素材の味わいが凝縮されています。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080__0017_DSCF0526_447d293a-5de1-493b-9486-09054723578b.jpg?v=1686897429\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080__0017_DSCF0526_447d293a-5de1-493b-9486-09054723578b.jpg?v=1686897429\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e▲北海道の利尻昆布、沖縄の天然塩を使用。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e粕酢は粕を原料としたお酢で、米酢よりも酸味がやわらかく旨みのあるもの。お寿司ととても合性がよいのだそう\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシンプルな材料でつくられたすし酢を見つけるのは、意外と大変だったりするもの。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e京風すし酢はみんなが知っている材料でつくられているので、安心して食卓に出すことができます。お寿司は特別な日のお料理になりがちですが、これがあれば気軽に本格的なお寿司を楽しめます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお刺身はもちろん、干物やお漬物といった普段の食材を具材にするのもおすすめです。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080_7030.jpg?v=1633333218\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080_7030.jpg?v=1633333218\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■すし酢は万能調味料\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eお寿司だけでなく、いろんな料理の味付けにつかえる万能調味料のすし酢。ご家庭でも常備されている方も多いかと思います。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080__0008__1.jpg?v=1633664457\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080__0008__1.jpg?v=1633664457\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e酢のもの、和え物、ドレッシング、お漬物、マリネ、ポテトサラダやマカロニサラダの隠し味に。お料理に深みが出るので本当に重宝します。あっという間に、味が決まるのでちょっとした時短にもなるのも嬉しいところです。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080_6823.jpg?v=1633333256\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080_6823.jpg?v=1633333256\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e▲ポテトサラダに。すし酢のおかげでマヨネーズを減らしても満足感があります\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2\u003e■京都で愛され続けるお酢屋さん\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e林孝太郎造酢の始まりは190年以上前。もともとは酒と酢をつくっていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお店の名である「孝太郎」さんの代に、分家としてお料理屋さんや仕出し屋さんへ向けたお酢を専門で手掛けるように。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080hayashi-gaikan_d0b4c56e-a2bf-4b0a-902e-724501b7bf67.jpg?v=1633333260\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080hayashi-gaikan_d0b4c56e-a2bf-4b0a-902e-724501b7bf67.jpg?v=1633333260\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e「お酢は決して出しゃばらず、お料理の味を引き立てる名脇役のような存在であるべき」という考えのもと、職人によって時間をかけてつくられているのが同店のお酢。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e自分たちの子供が安心して食べられるものをと、化学調味料などに頼らないものづくりを続けています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■酢づくりに欠かせない、京の名水\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e同店がある場所は、古くから茶道の御家元が多く、その昔に千利休が茶室をこの地に構えたのも、お茶やお出汁に最も適した軟水が湧き出ていたからだといいます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e酢づくりにも水は重要なもの。\u003c\/span\u003e軟水でつくる酢はやわらかい味わいに仕上がります。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080__0016_DSCF0528.jpg?v=1633663292\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080__0016_DSCF0528.jpg?v=1633663292\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e▲すし酢に使用している、\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700389\" data-mce-href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700389\"\u003e京あまり米酢\u003cbr\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこの名水と国産米を使い、味を変えることなくつくり続けること。それがとても難しいことだという、\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e7代目の\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e林さんの言葉がとても印象的です。\u003c\/span\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080_5416_73bdc160-c9ca-4ba1-b9f5-c6ec41e3c7a0.jpg?v=1633333231\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080_5416_73bdc160-c9ca-4ba1-b9f5-c6ec41e3c7a0.jpg?v=1633333231\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e▲7代目の林孝樹さん\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e写真提供：林孝太郎造酢（7、9\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e枚目）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e名称：調味酢\u003cbr\u003e原材料名：米\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e酢、粕酢、砂糖、食塩、りんご酢、昆布（一部にりんご含む）\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e内容量：360ml\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e賞味期限：1か月以上のものをお届けします\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e保存方法：直射日光を避け、涼しい所に保存してください。\u003cbr\u003e開封後は要冷蔵（10℃以下）で保存し、お早めにお召し上がりください\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #4169e1;\" color=\"#4169e1\" data-mce-style=\"color: #4169e1;\"\u003e\u003cbr\u003e食品を含むため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\" data-mce-href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"林孝太郎造酢","offers":[{"title":"京風すし酢","offer_id":40914128076956,"sku":"700390","price":800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1080__0019_DSCF0521.jpg?v=1633664230"},{"product_id":"ef-700507","title":"金沢大地／オーガニックわたしのぬか床　","description":"\u003cp\u003eいかに腸の中を善玉菌優位の状態にして、代謝のいい身体を維持するか。腸活の定着に一役買う、届いた日から始められるぬか漬けキットです。石川県のオーガニックファーム金沢大地が手がける「わたしのぬか床」は、有機米を採用し、ほかのぬか床と香りがちょっと違います。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※有機オーガニック認証取得に伴い、パッケージデザインが新しくなったものをお届けします\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■乳酸菌や酵母菌たっぷりの、おいしいぬか床で\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e毎日ぬか漬けをたべるのなら、できるだけ手軽に、しかもおいしいものを食べたいですよね。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-05.jpg?v=1674534180\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-05.jpg?v=1674534180\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eぬか漬けのおいしさの素となるのは、新鮮な野菜とぬか床。金沢大地のぬか床は、農薬や化学肥料を使用していない自社生産の有機米のぬかと国産有機米のぬかだけを採用してつくられています。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nuka4.jpg?v=1674203269\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nuka4.jpg?v=1674203269\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▲あらかじめ準備された野菜片入りのぬか床（1㎏）。野菜片も有機栽培にこだわって\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eぬか漬けづくりで最初に必ず行うのが「捨て漬け」といった作業。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e捨て漬けの役割は、野菜（多糖類の食物繊維）を床内に入れて菌を増殖させ、ぬかの発酵を進めること。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003eこのキット内には\u003c\/span\u003e既に捨て漬けが終わった状態が準備されているので、届いた日から本番がはじめられます。\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/700507_new_6.jpg?v=1721704633\"\u003e▲オーガニックわたしのぬか床 タッパ付\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-22.jpg?v=1674633426\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-22.jpg?v=1674633426\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #ff2a00;\" data-mce-style=\"color: #ff2a00;\"\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\" data-mce-style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/700507_new_4.jpg?v=1721704632\" alt=\"\"\u003e▲専用タッパ1ケース、ぬか床1kg袋、つくり方説明書がセットになっています\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan style=\"color: #000000;\" data-mce-style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e■さっと漬けてフルーティーな香りを味わって\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e実際に漬けてみたら、野菜の味をしっかり感じられるみずみずしいぬか漬けがとても簡単にできました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこれまで利用したことのある即席のぬか漬けキットは捨て漬けをしても塩味が強かったのですが、金沢大地は初回から塩味が強くなく風味が豊か。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eぬか床の匂いもどことなくやわらかく芳醇な感じがしました。\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-17.jpg?v=1674533973\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-17.jpg?v=1674533973\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eあっさりとした美味しさで、立派な副菜にも。植物性の乳酸菌で腸をととのえるだけじゃなく手軽に野菜をとることもできるので、野菜不足になりがちな方にもおすすめです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan\u003e加熱調理しない「ぬか漬け」なら、ビタミンなど水溶性で熱に弱い栄養素も効率よくとることもできるそう。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-07.jpg?v=1674534180\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-07.jpg?v=1674534180\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e▲お茶請けに漬物はやっぱり理にかなった食べ方なのかもしれません\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e■\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e漬ける前「野菜を塩もみすること」が金沢大地流\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e金沢大地流の漬け方は、野菜の塩もみしてから漬けるのもポイント。簡単にぬか漬けづくりの手順を紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e1．セットを開封。米ぬかを容器に入れてほぐす\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eまずセットを開封して専用の容器を洗います。水分をふきとったら容器の中に袋の米ぬかを移して手でほぐします。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/DSCF2223.jpg?v=1674444045\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/DSCF2223.jpg?v=1674444045\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e2．野菜を切って、塩もみします\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e野菜を洗ったら水分をふき取ります。容器に入れやすいサイズに切って塩もみ（まな板の上で野菜を転がして塩を擦り付けるようにすると早く漬かります。塩の量は野菜１個に対して、小さじ1\/2程度を目安だそう）。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/578fe5a26b20b74c66b6509d883ddd23.jpg?v=1674444450\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/578fe5a26b20b74c66b6509d883ddd23.jpg?v=1674444450\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e3. 食べる時間から逆算して漬ける\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003eぬか床に漬けたら冷蔵庫に保管します。逆算して漬け、食べる直前に取り出して、水洗いしてください。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/77cea9e12150eeb1edfdde8f41364fa1.jpg?v=1674444169\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/77cea9e12150eeb1edfdde8f41364fa1.jpg?v=1674444169\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e食べやすい大きさに切ったら完成です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-16.jpg?v=1674533951\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-16.jpg?v=1674533951\"\u003e\u003cbr\u003e▲野菜をちょっとずつ入れたら１回で5種類の野菜が漬かりました\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e「わたしのぬか床」つくり方の説明書には、ほかのメーカーよりも短い漬け時間が紹介されていました。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e＜漬ける時間の目安＞\u003cbr\u003eなす（1本）7～10時間\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eきゅうり（1本）　7～10時間\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eキャベツ（2枚）　5～7時間\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eだいこん（中サイズ）　17～20時間\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e塩もみの加減で漬け時間も変わります。塩味や酸味（発酵）のバランスをみながら自分の味をみつけてみてください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e■コンパクトさを極めた場所をとらない容器です\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e「わたしのぬか床」は専用のタッパ付き。その\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eタッパのサイズが、漬ける上でも、冷蔵庫にしまう上でも、なんだかちょうどいいサイズ感。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-21.jpg?v=1674633432\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-21.jpg?v=1674633432\"\u003e\u003cbr\u003e▲専用タッパ（写真右）\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eW13.5㎝×D20㎝×H9㎝\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-24.jpg?v=1674633427\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-24.jpg?v=1674633427\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e▲サイズは200g用のバターケースよりも少し幅があり、高さは一般的なマグカップよりちょっと低いくらい\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e漬けられる量はきゅうり2本、かぶ（中）3つで満杯でした。ちょっとだけ漬けてつまむ、そんなふうに使いたい容器の大きさも魅力です。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" class=\"lang lang-jp\"\u003e■かき混ぜることで乳酸菌の生育を抑えられる\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eぬか漬けづくりで心配になるのは、ぬか床とのお付き合いですが、金沢大地の「わたしのぬか床」は冷蔵庫保管が基本なのも安心。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/7fa5755de1daf877a297f3bec7c9a7de.jpg?v=1674537876\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/7fa5755de1daf877a297f3bec7c9a7de.jpg?v=1674537876\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e一日一回かき混ぜてあげると、酸味が強くならずぬか床が長持ちするそうですが、\u003c\/span\u003eあまり真面目にならず、おおらかな気持ちで以下の3点だけを把握してください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e・\u003cstrong\u003e食べる分だけ漬ける。夕食の準備で漬けて、翌朝食べるようなイメージ\u003cbr\u003e・ぬか床はかき混ぜることで、乳酸菌の生育を抑えられる\u003c\/strong\u003e\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e・長期間の留守も冷蔵庫にいれたら10日程度であれば大丈夫\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eぬか床の量が少なくなってきたときや、水分が多めになってきたら、補充用のぬかを足してください。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" style=\"color: #000000;\" data-mce-style=\"color: #000000;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/700507_new_5.jpg?v=1721704633\" alt=\"\"\u003e▲別売りの補充用のたしぬか（単品）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-10.jpg?v=1674533951\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-10.jpg?v=1674533951\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e▲説明書にはぬか漬けづくりの上でのQ＆Aも。困ったらこちらや金沢大地のホームページにもぬか漬けづくりのアドバイスが詳しく載っています\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" class=\"lang lang-jp\"\u003e■\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e土を作り、種を蒔くことから始まる、金沢大地。耕作放棄地の再生がミッション\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" class=\"lang lang-jp\"\u003e金沢大地では、金沢郊外や、奥能登に位置する広大な農地で、米、小麦、大豆、そば、野菜ぶどうなどを有機栽培。自ら育てた有機農産物を主原料に、暮らしに身近な加工品も製造、販売しています。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/2_aa2e472d-fbbe-4325-9599-4e2dc4356b85.jpg?v=1674530323\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/2_aa2e472d-fbbe-4325-9599-4e2dc4356b85.jpg?v=1674530323\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e大切にしているのは、農場と食卓をつなぎ、「おいしい」という共感を通じて、環境保全や未来につながるオーガニックの理念を伝えていくこと。\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1_4d911e94-7d78-4edc-9475-9027c8bd539f.jpg?v=1674530318\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/1_4d911e94-7d78-4edc-9475-9027c8bd539f.jpg?v=1674530318\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eただつくるのではなく、農家の高齢化とともに増えている「耕作放棄地の再生」をミッションに農業や製造のほかサービス業にもチャレンジしている企業。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオーガニックやノンカフェイン、伝統食品、無添加、砂糖不使用など里山や里海の恵みや豊かな食文化を伝え、地域資源の魅力を発信しています。\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-08.jpg?v=1674534180\" alt=\"\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/nukazuke-08.jpg?v=1674534180\"\u003e\u003cbr\u003e※有機オーガニック認証取得に伴い、パッケージデザインが新しくなったものをお届けします（写真は旧パッケージです）\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\" id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＜わたしのぬか床 タッパ付＞\u003cbr\u003eセット内容\u003cbr\u003e・ぬか床 1kg　1袋\u003cbr\u003e・つくり方説明書　1枚\u003cbr\u003e・専用タッパ　1ケース W13.5㎝×D20㎝×H9㎝\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e賞味期限：常温1年\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" class=\"desc_title\"\u003e原材料名：\u003c\/span\u003e有機米ぬか（国産）、食塩（石川県産）、昆布（北海道産）、有機唐辛子（島根県産）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＜補充用たしぬか＞\u003cbr\u003e内容量：240g\u003cbr\u003e賞味期限：常温1年\u003cbr\u003e原材料：有機米ぬか\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※開封前は直射日光、高温多湿を避け常温保存してください。開封後は、常温ではなく、冷蔵庫で、ぬか漬けをお楽しみください。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"金沢大地","offers":[{"title":"オーガニックわたしのぬか床 タッパ付","offer_id":42289371938972,"sku":"700507","price":1620.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"補充用たしぬか（炒りぬか）","offer_id":42289376526492,"sku":"700508","price":497.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/700507_new_2.jpg?v=1721704632"},{"product_id":"ef-700543","title":"\u0026CAMBODIA／生胡椒の塩漬け","description":"\u003cp\u003e突き抜けるようなフルーティーな香りと上品な辛味が魅力のカンポットペッパー。いつものお料理をワンランクアップしてくれる、生胡椒の塩漬けをご紹介。家庭の新定番調味料として一家に一瓶置いておきたい存在です。\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■限られたものだけが名乗れる、カンポットペッパー\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカンボジアに魅せられ、その土地でつくられる食材の魅力を発信している＆CAMBODIAの速水孝吉さん、\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e亮子（あきこ）さん\u003c\/span\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eお2人はアンコールワットの街シェムリアップに移住し、2015年頃、観光客向けのスパ施設をオープンします。そこでお客様に自信を持って紹介できる地産品を探し求め出合ったのが「カンポットペッパー」でした。これはそれまでの胡椒の概念を覆すものだったといいます。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_11.jpg?v=1695360839\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_11.jpg?v=1695360839\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフルーティーな風味が特長で、上品な香りと辛味も魅力。限られた地域で栽培され、農法も厳格な基準をすべてクリアしたものだけが、カンポットペッパーと名乗ることができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eカンポットは山と海に囲まれており、霧も発生する独特な気候と豊富な雨、ミネラルたっぷりな土壌を持つエリア。そこではクメール種と呼ばれる固有種が、100年に渡り受け継がれてきた伝統農法で大切に育てられています。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0003_DSCF2701.jpg?v=1695360571\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0003_DSCF2701.jpg?v=1695360571\"\u003e＆CAMBODIAとお付き合いのある農園もカンポットにあり、オーナーはなんと日本人の方。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「オーナーさんは豊富な人生経験を持ち、とても尊敬できる方。少しでも胡椒をおいしくしようと日々研究されています」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「例えば農園周辺で収穫される地元名物のカニの殻だけを集めてきて土に混ぜたりと、様々工夫を凝らしていらっしゃいました。原材料が日々進化しているので、私達も負けじと最終加工工程の改善を重ねています」と速水さん。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e栽培から加工まで、刺激を受けながらよりよいものづくりを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_2.jpg?v=1695360960\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_2.jpg?v=1695360960\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e■弾けて広がる、生胡椒の塩漬け\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e塩漬けされた生胡椒はどんな味わいなのでしょう。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e一粒口に入れるとプチっと弾けて、口いっぱいにフレッシュでフルーティーな胡椒の香りとほどよい塩気が広がります。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0000_DSCF2695.jpg?v=1695360571\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0000_DSCF2695.jpg?v=1695360571\"\u003e▲左から60g、25g\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e材料は黒胡椒と塩のみ。\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e塩はカンボジアの塩田のものを使っていて、胡椒と塩だけでこんなにも味わいが深くなるとは、驚かされます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0005_DSCF2722.jpg?v=1695360571\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0005_DSCF2722.jpg?v=1695360571\"\u003e▲塩加減もほどよくお料理に使いやすい\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常11月～3月頃までが胡椒の収穫期。生胡椒の塩漬けは初期の若く柔らかな実だけを選び、収穫後すぐ塩漬け加工されます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eそれを\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e＆CAMBODIAが\u003c\/span\u003e輸入し、冷凍や低温殺菌を施し長期保存ができる状態に仕上げて完成させています。この工程でさらにおいしくなるのだそう。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_10.jpg?v=1695360475\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_10.jpg?v=1695360475\"\u003e▲現地農園では収穫後の選別は目視で行うなど、手間を惜しむことはありません\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e農園は日本農林規格・有機JAS取得。化学肥料や農薬を全く使わない完全有機栽培です。収穫後はもちろん、瓶詰め加工も含め全工程で保存料や着色料等の添加物を一切使用しないので、安心して食べることができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_3.jpg?v=1695360475\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_3.jpg?v=1695360475\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003e■いつもの料理がよりおいしく\u003c\/strong\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eカンボジアでは生胡椒を野菜のひとつとして、イカと炒めたり、粒をほぐしてステーキソースにしたりして食べられることが多いのだそう。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e生胡椒の塩漬けはというと、お料理に香りと塩味を与えてくれる調味料という感覚。気軽にいろいろな料理に使ってみてください。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e速水さんにおすすめの食べ方をうかがうと、「卵かけご飯、ステーキやハンバーグ等の肉料理の薬味です。ハンバーグを見ると脳内に塩漬け胡椒が浮かぶので、個人的に相当相性がいいと感じているのだと思います」とのこと。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0015_DSCF2359.jpg?v=1695360571\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0015_DSCF2359.jpg?v=1695360571\"\u003e\u003cbr\u003eそれを聞くと試さないわけにはいきません。まずハンバーグと合わせてみたところ、味がワンランクアップして目を見開くおいしさでした。これはパンにはさんでもおいしいなと、想像が広がります。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0010_DSCF2393.jpg?v=1695360571\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0010_DSCF2393.jpg?v=1695360571\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eそして卵かけごはん。生こしょうの塩漬けがいいアクセントに。卵の味が活きてきます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0006_DSCF2410.jpg?v=1695360571\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0006_DSCF2410.jpg?v=1695360571\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eそのかにはカツや餃子、ポテトサラダ、卵料理、パスタ、果物と生ハムやカルパッチョなどの前菜にも。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eパラりと散らせば、いつものお料理がまた違う一面をみせてくれます。いろんなお料理と馴染むから、使いやすさは抜群。塩、乾燥胡椒と並ぶ、家庭の定番になりうる頼もしい調味料です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e塩漬けのほかにも「\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700545\" target=\"_blank\"\u003e乾燥胡椒　黒\u003c\/a\u003e」もご紹介しています。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0002_DSCF2703.jpg?v=1695364712\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0002_DSCF2703.jpg?v=1695364712\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e 画像提供：2、4、7、8枚目\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\" data-mce-fragment=\"1\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e原材料名：黒胡椒、食塩\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e内容量：25g、60g\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e保存方法：直射日光を避け、常温で保存。開封後は\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e冷蔵庫保管の上お早めにお召し上がりください\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e賞味期限：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1か\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e月以上のものをお届けします\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e※まれに瓶内に見られる白い粒は塩です。安心してお召し上がりください。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"\u0026CAMBODIA","offers":[{"title":"25g","offer_id":42645192245404,"sku":"700543","price":1100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"60g","offer_id":42645192278172,"sku":"700544","price":2000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0000_DSCF2695.jpg?v=1695360571"},{"product_id":"ef-700545","title":"\u0026CAMBODIA／乾燥胡椒　黒","description":"\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e突き抜けるようなフルーティーな香りと上品な辛味が魅力のカンポットペッパー。限られた地域で、厳格な農法の基準をクリアしたものだけが名乗れるという貴重な胡椒です。ここでは乾燥黒胡椒をご紹介します。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■限られたものだけが名乗れる、カンポットペッパー\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカンボジアに魅せられ、その土地でつくられる食材の魅力を発信している＆CAMBODIAの速水\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e孝吉\u003c\/span\u003eさん、\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e亮子（あきこ）さん\u003c\/span\u003e。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eお2人はアンコールワットの街シェムリアップに移住し、2015年頃、観光客向けのスパ施設をオープンします。そこでお客様に自信を持って紹介できる地産品を探し求め出合ったのが「カンポットペッパー」でした。これはそれまでの胡椒の概念を覆すものだったといいます。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_11.jpg?v=1695360839\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_11.jpg?v=1695360839\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフルーティーな風味が特長で、上品な香りと辛味も魅力。限られた地域で栽培され、農法も厳格な基準をすべてクリアしたものだけが、カンポットペッパーと名乗ることができます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eカンポットは山と海に囲まれており、霧も発生する独特な気候と豊富な雨、ミネラルたっぷりな土壌を持つエリア。そこではクメール種と呼ばれる固有種が、100年に渡り受け継がれてきた伝統農法で大切に育てられています。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0003_DSCF2701.jpg?v=1695360571\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0003_DSCF2701.jpg?v=1695360571\"\u003e＆CAMBODIAとお付き合いのある農園もカンポットにあり、オーナーはなんと日本人の方。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「オーナーさんは豊富な人生経験を持ち、とても尊敬できる方。少しでも胡椒をおいしくしようと日々研究されています」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e「例えば農園周辺で収穫される地元名物のカニの殻だけを集めてきて土に混ぜたりと、様々工夫を凝らしていらっしゃいました。原材料が日々進化しているので、私達も負けじと最終加工工程の改善を重ねています」と速水さん。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e栽培から加工まで、刺激を受けながらよりよいものづくりを目指しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_2.jpg?v=1695360960\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_2.jpg?v=1695360960\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■フルーティーな香りと辛み\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカンポットペッパーはフルーティーで力強い香りと、ピリッとした辛味があります。乾燥黒胡椒はご家庭でも馴染みある調味料だからこそ、その違いを感じられるはず。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0001_DSCF2705.jpg?v=1695364693\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0001_DSCF2705.jpg?v=1695364693\"\u003e▲左から60g、25g\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0006_DSCF2716.jpg?v=1695364126\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0006_DSCF2716.jpg?v=1695364126\"\u003e\u003cbr\u003e足が早いという生の胡椒は、農園で収穫されてすぐ塩漬けや乾燥加工されます。現地農園では、収穫後の選別は目視で行うなど、手間を惜しむことはありません。それを＆CAMBODIAが輸入、長期保存ができる状態に仕上げて完成させています。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_10.jpg?v=1695360475\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_10.jpg?v=1695360475\"\u003e農園は日本農林規格・有機JAS取得。化学肥料や農薬を全く使わない完全有機栽培です。収穫後はもちろん、瓶詰め加工も含め全工程で保存料や着色料等の添加物を一切使用しないので、安心して食べることができます。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_3.jpg?v=1695360475\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080img_3.jpg?v=1695360475\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■豊かな香りを料理に添えて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eカンボジアでは生胡椒を野菜のひとつとして、イカと炒めたり、粒をほぐしてステーキソースにしたりして食べられることが多いのだそう。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0003_DSCF2422.jpg?v=1695364125\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0003_DSCF2422.jpg?v=1695364125\"\u003e\u003cbr\u003e乾燥黒胡椒は何に使ってもおいしいですが、香りがしっかりとしているから、肉料理や乳製品などと使うのもおすすめです。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0001_DSCF2433.jpg?v=1695364126\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0001_DSCF2433.jpg?v=1695364126\"\u003e▲濃厚なカルボナーラに。香りとほどよい辛味が食欲をそそります\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e下ごしらえや仕上げに、ひと挽きすれば、いつものお料理がまた違う一面をみせてくれます。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0040_DSCF2207_5d25abfe-ea13-4ee8-86af-0b2105e56344.jpg?v=1695364693\" data-mce-fragment=\"1\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0040_DSCF2207_5d25abfe-ea13-4ee8-86af-0b2105e56344.jpg?v=1695364693\"\u003e▲ミネストローネに\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e乾燥胡椒のほかにも「\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700543\" target=\"_blank\"\u003e生胡椒の塩漬け\u003c\/a\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e」もご紹介しています。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0002_DSCF2703.jpg?v=1695364712\" alt=\"\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e 画像提供：2、4、7、8枚目\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e原材料名：黒胡椒\u003cbr\u003e内容量：25g、60g\u003cbr\u003e保存方法：直射日光を避け、常温で保存\u003cbr\u003e賞味期限：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1か\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e月以上のものをお届けします\u003cbr\u003e※開封後は60日を目安にお召し上がりください\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"\u0026CAMBODIA","offers":[{"title":"25g","offer_id":42645193556124,"sku":"700545","price":800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"60g","offer_id":42645193588892,"sku":"700546","price":1350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/1080_0001_DSCF2705.jpg?v=1695367242"}],"url":"https:\/\/envelope.co.jp\/collections\/food-seasoning.oembed","provider":"Envelope - エンベロープオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}