{"title":"Envelope FOOD HALL-甘いもの・おやつ","description":"","products":[{"product_id":"ef-700052","title":"酢屋茂／甘酒","description":"\u003cp\u003e1893（明治26）年創業の老舗醸造元「酢屋茂」。長野県北佐久郡の立科町の気候風土をいかして、伝統的な製法で味噌、醤油、甘酒づくりをしています。ちょっとした手土産にもぴったり。日常的に召し上がる方には、少しお得なまとめ買い（10個）がおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #4169e1;\"\u003e※甘酒の色が褐変（茶色っぽくなる）している場合がありますが、品質には問題ありません。\u003cbr\u003e※※賞味期限2026年2月6日までのため、割引価格になりました。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■酢屋茂の甘酒づくり\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e酢屋茂の甘酒は米と米糀のみでつくる米糀甘酒。アルコールが入っていないので子供も安心して飲むことができます。1袋に水（300～400cc）を加えると4、5人分になる濃縮タイプです。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/700052_6.jpg?v=1737613199\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e甘酒は、蒸した米と糀菌で二昼夜かけてつくられた米糀を、おかゆに混ぜ、55℃～60℃で5～6時間保温して完成します。大切なのは温度管理。間違えると甘みが出なかったり、酸味が出たりするので一番神経を使うところです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11503_2.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲長野県産の米を使用。米のつぶつぶ感が少し残っています\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■濃厚でありながら、すっきりとした飲み口\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e甘味は米由来の自然な甘さです。蔵ぐせといわれる蔵の微生物の影響がでやすい甘酒。120年以上歴史がある酢屋茂でつくられる甘酒は、昔、家でつくっていたような懐かしい味がします。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11503_3.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲お湯で割ったもの。生姜を入れてもおいしい\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■混ぜるだけだから、毎日楽しめる\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e今では一年を通して取り入れている方も多い甘酒。水やお湯で割ったり、牛乳、豆乳、ヨーグルトに加えたり楽しみ方は無限大です。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11503_5.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲無糖ヨーグルトと一緒に。ヨーグルトの酸味に米のやさしい甘味、米糀の香りがおいしいデザートになります\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/700052_9.jpg?v=1737613204\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e酢屋茂の今井さんおすすめは、甘納豆を甘酒であえたもの。ひと手間で奥行きのある甘味が出て、お茶請けにもぴったりです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11503_4.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲左から、くるみ、甘納豆、大豆。おもてなしでも喜ばれそうです\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■やさしい甘味の調味料\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e砂糖やみりんのかわりとして使えます。甘酒は料理に甘みを加えるだけでなく、素材の旨味を引き出してくれるという優れもの。糀の力がお肉をやわらかくする効果もあります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e少しずつ使う場合は、保存袋に入れて冷凍保存がおすすめです。シャーベット状になるので使うときは必要な分だけ使えて便利です。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11503_6.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲醤油と甘酒だけで味付けをしたスペアリブの甘辛煮。甘酒のとろみで煮汁がお肉によく絡みます\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■つくり手の人柄が味に\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e取材でお店を訪ねたときにお話を伺ったのは、5代目・今井総一郎さん。歴史のある醸造元でありながら、柔和で誠実な姿勢で味噌づくりをされているのが印象的でした。甘酒や味噌のやさしい味も、その人柄が出ているのかもしれません。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11372_9.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲5代目・今井総一郎さん\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11372_7.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲創業当時から変わらない建物。看板は3代目直筆のもの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/suyamo181010\/\" target=\"_blank\"\u003e《おいしいつくり手》天然醸造でつくる味噌／酢屋茂 今井総一郎さん\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"《おいしいつくり手》天然醸造でつくる味噌／酢屋茂 今井総一郎さん\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/suyamo_title.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■関連記事\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/kantanrecipe190107\/\" target=\"_blank\"\u003e《簡単レシピ帖》ほっとする味、甘酒ぜんざい\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"《簡単レシピ帖》ほっとする味、甘酒ぜんざい\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/kantanrecipe190107title3.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/kantanrecipe190223\/\" target=\"_blank\"\u003e《簡単レシピ帖》発酵食品でつくる甘酒スムージー\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"《簡単レシピ帖》発酵食品でつくる甘酒スムージー\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title_0895.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/kantanrecipe190807\/\" target=\"_blank\"\u003e《簡単レシピ帖》フローズン甘酒\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"《簡単レシピ帖》フローズン甘酒\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title190807kantan.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e名称：甘酒\u003cbr\u003e原材料名：米、米糀\u003cbr\u003e内容量：250g\u003cbr\u003e賞味期限：1か月以上のものをお届けします\u003cbr\u003e保存方法：直射日光を避け、涼しい所に保存してください\u003cbr\u003e開封後は要冷蔵（10℃以下）で保存し、お早めにお召し上がりください\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"color: #4169e1;\" color=\"#4169e1\"\u003e\u003cbr\u003e食品を含むため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"酢屋茂","offers":[{"title":"単品","offer_id":31025263050845,"sku":"700052","price":268.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"10個セット","offer_id":31025274716253,"sku":"700053","price":2626.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/700052_4.jpg?v=1737613208"},{"product_id":"ef-700066","title":"豊国屋／津久井きなこ","description":"\u003cp\u003e津久井在来大豆は、神奈川県相模原市の農家で昔からつくられてきたいわゆる”地大豆”のひとつ。濃厚な甘さが特長の大豆からつくったきなこは、ひとくち食べるとじんわりとやさしい甘みと豊かな香りが口の中に広がります。\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■津久井の“まぼろし”の地大豆\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e「在来品種」という言葉をご存知でしょうか。土地土地の農家が自家採種し、長い年月をかけて育ててきた農作物のことで、改良品種（奨励品種）と区別してそう呼びます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e在来品種の大豆は「在来大豆」「地大豆」と呼ばれ、全国に約300種存在します。品種改良されていないため生産の手間はかかりますが、味わいがとても豊かで品種・土地の個性が楽しめることから、少しずつ注目されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eその中のひとつ、「津久井在来大豆」は神奈川県相模原市の農家で栽培されてきた地大豆。一時期つくり手がいなくなり“まぼろし”の大豆と言われていましたが、近年は「地域おこしに」と少しずつ栽培に取り組む農家が増えてきたそうです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_10.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲左から、津久井在来大豆を使った商品開発を手掛ける豊国屋 岡本さん、生産者の塩脇さん、池田さん\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_11.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲収穫時期の大豆\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■栗のように、甘くてほくほく\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e津久井在来大豆の一番の特長は、その濃厚な甘さ。食感もほくほくしているので、「栗みたいだね」と言われることも多いそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e調べてみると、ショ糖の含有量が一般的な大豆（エンレイ）は4.24％なのに対して、津久井在来大豆は6.91％。約1.6倍もショ糖が含まれているため、いつもの大豆の味を想像しながら口にいれると、その甘さに驚かされるのです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_3.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲そのままおやつになりそうなくらい、大豆の味がしっかりと感じられます\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、粒が大きいことも個性のひとつ。一般的な大豆（エンレイ）と比べると、1割ほど大きいため料理に使うと見栄えがします。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11779_12.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■甘くて香りのよい、豊国屋自慢のきなこ\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eそんな津久井在来大豆からつくった「津久井きなこ」は、そのまま食べるとじんわりとやさしい甘みと豊かな香りが口の中に広がります。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11780_2.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11780_4.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e国産で、さらに地大豆でつくられたきなこはとても希少。加工品はどんなものからできているか分からないことも多いので、つくられた背景の分かるものは安心して食べられます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11780_6.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲ふつうのきなこ餅も、大豆の香りが豊かな特別な一品に\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11780_5.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700052\"\u003e酢屋茂の甘酒\u003c\/a\u003eときなこをヨーグルトにのせて\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e牛乳やミルクティーに混ぜたり、バニラアイスやフレンチトーストにかけたり、使い道はたくさん。クッキーやパウンドケーキなどのお菓子づくりにもおすすめです。きなこを通して津久井在来大豆のおいしさを、ぜひ味わってください。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"buyer buyer-tamaki\"\u003e\n\u003cdiv class=\"text\"\u003e\n\u003ch3 class=\"h4\"\u003eバイヤーズボイス\u003c\/h3\u003e\n\u003cp\u003eその土地ならではの知られざるおいしいものと、それを守っていく取り組みがあること。津久井在来大豆を知ってもらえるきっかけになったらうれしいです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e（エンベロープスタッフわたなべ）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e■関連記事\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/toyokuniya181214\/\" target=\"_blank\"\u003e《おいしいつくり手》昔ながらの在来大豆を守って／豊国屋\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title181214note.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/kantanrecipe190107\/\" target=\"_blank\"\u003e《簡単レシピ帖》ほっとする味、甘酒ぜんざい\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"《簡単レシピ帖》ほっとする味、甘酒ぜんざい\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/kantanrecipe190107title3.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/kantanrecipe190306\/\" target=\"_blank\"\u003e《簡単レシピ帖》材料2つでできる、きなこ棒\u003cbr\u003e\u003cimg alt=\"《簡単レシピ帖》材料2つでできる、きなこ棒\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/kantanrecepi190306title2.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e名称：きな粉\u003cbr\u003e原材料名：大豆（神奈川県産・遺伝子組み換えでない）\u003cbr\u003e内容量：100g\u003cbr\u003e賞味期限：1か月以上のものをお届けします\u003cbr\u003e保存方法：直射日光を避け、常温で保存\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食品のため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/p\u003e","brand":"豊国屋","offers":[{"title":"津久井きなこ","offer_id":31025264951389,"sku":"700066","price":367.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_11780_thum.jpg?v=1573130337"},{"product_id":"ef-700098","title":"福田商店／干しいも　咲（角切り）150g","description":"\u003cp\u003e干し芋の発祥の地静岡で70年以上、栽培から加工まで昔ながらの製法でつくり続ける福田商店。素朴な甘さと奥深さのある干し芋は、遠州という場所と手間を惜しみなく掛ける人の手があって初めて完成するものでした。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※2024年10月より、内容量と価格が変更になりまし\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eた\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■とことん人の手を掛けています\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e福田商店の干し芋づくりは、さつまいもの栽培から。畑でどれだけ手間をかけたかで干し芋の味が変わると同店の福田社長は考えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e春先に苗を植え、夏には日々草取り作業。畑の些細な変化に気づくことで、早い段階で、天候に合わせた手入れや害虫対策に取り組むことができます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_6.jpg\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_6.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e（写真提供：福田商店）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑は100m先に太平洋が広がる海沿いにあり、足を取られてしまうさらさらの砂地。真夏の昼は焼けるように熱く、夜は砂漠のように温度が下がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの砂地の水はけのよさと寒暖の差は、おいしいさつまいもを育てるのに欠かせません。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_7.jpg\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_7.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲10月末から始まる収穫の様子（写真提供：福田商店）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e収穫後も、干し芋という形になるのはまだまだ先です。畑で貯蔵熟成をさせ芋の糖度をあげていきます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_12.jpg\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_12.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲藁で覆い雨水がしみるのを防ぎます。今や貴重な藁は、米農家から分けてもらいます（写真提供：福田商店）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいよいよ11月の終わりから加工スタート。選別してきれいに洗った芋を蒸かし、ひとつひとつ手で皮をむいていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e冷めないうちに作業をするので、まさに時間との勝負。この後、ピアノ線を使って裁断していきます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_8.jpg\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_8.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e（写真提供：福田商店）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e乾燥は機械で水分を飛ばした後、天日干しで最終調整。同店のある静岡県掛川市は、冬になるとからっ風といわれる乾燥した強い風が吹きます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの風と太陽は干し芋づくりには欠かせません。天日干しをするとしないとでは、芋の風味と味が違ってくるんだそう。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_9.jpg\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_9.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e（写真提供：福田商店）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最後は、さらに低温貯蔵で熟成させていきます。干し芋が食べられるようになるまで、栽培から丸1年という月日がかかります。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_11.jpg\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_11.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲無添加のため、開封後はできるだけ早くお召し上がりくださいね\u003cbr\u003e（内容量200gの写真です。お届けするものは内容量150g変更後のものになります）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_10.jpg\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_10.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲スタッフのみなさん（写真提供：福田商店）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■スティックタイプの干し芋\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e干し芋といえば、薄くスライスされたものをイメージする方も多いのではないでしょうか。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e干し芋「咲」は、食べやすさ抜群のスティックタイプのもの。静岡県では伝統の形で「角切り」と呼ばれています。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_3.jpg\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_3.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e原材料となるのは、甘みの強い「紅はるか」。収穫後に貯蔵することで糖度が高くなり、食感もやわらかくなる品種です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e無添加、保存料不使用で安心して食べられるので、同店の干し芋は保育園や小学校でも採用されています。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_2.jpg\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_2.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲表面の白い粉は、でんぷん質が糖化して自然に吹き出したもの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e干し芋は、スティックタイプの「咲」とひとくちサイズの「\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700311\" data-mce-href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700311\"\u003eこつぶな丸干し\u003c\/a\u003e」の2種類。たっぷり召し上がりたい方は「咲」を、持ち運んだり、食べきりサイズがよいという方は「\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700311\" data-mce-href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700311\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eこつぶな丸干し\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e」がおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e何か甘いものを食べたくなった時、干し芋なら気兼ねなく食べられます。シーンに合わせて選んでみてくださいね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■ぜひ試してほしい食べ方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eそのままでもおいしい干し芋ですが、トースターか焼き網で炙ってみてください。少しやわらかくなり、甘みも強く感じられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e焼き芋を思わせる香ばしさとほっこり感がたまらないおいしさです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_4.jpg\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_4.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e温かいうちに、アイスと合わせて召し上がってください。あっという間にデザートのできあがりです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_5.jpg\" data-mce-src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_5.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e名称：甘藷蒸切干\u003cbr\u003e原材料名：さつま芋(静岡県産)\u003cbr\u003e内容量：150g\u003cbr\u003e賞味期限：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e1か月以上のものをお届けします\u003c\/span\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e保存方法：直射日光、高温多湿を避けて涼しいところで保存してください。開封後は賞味期限にかかわらずお早目にお召し上がりください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食品のため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" data-mce-href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/p\u003e","brand":"福田商店","offers":[{"title":"咲（角切り）","offer_id":31025266917469,"sku":"700098","price":781.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_thum.jpg?v=1573130451"},{"product_id":"ef-700311","title":"福田商店／こつぶな丸干し","description":"\u003cp\u003e干しいもの発祥の地静岡で70年以上、栽培から加工まで昔ながらの製法でつくり続ける福田商店。素朴な甘さと奥深さのある干し芋は、遠州という場所と手間を惜しみなく掛ける人の手があって初めて完成します。ひとくちサイズの丸干し芋はチャックつきなので持ち運びにも便利です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※賞味期限2026年1月25日までのため、割引価格になりました。\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■ころころとした可愛らしい丸干し芋\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e「こつぶな丸干し」は、丸干し芋がひとくちサイズにカットされたもの。ころころとした見た目がなんとも可愛らしい姿です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e原型となる丸干し芋づくりは、通常の干しいもに比べ手間も時間も3倍かかります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e使うのは専用に栽培された小さな芋。厚みがある丸干しは一気に乾燥させると固くなってしまうそう。同じ工程を何度も繰り返し、ゆっくりと時間をかけて乾燥させています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0001_DSCF5670.jpg?v=1616635127\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e原材料となるのは、甘みの強い「紅はるか」。収穫後に貯蔵することで糖度が高くなり、食感もやわらかくなる品種です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0007_DSCF5678.jpg?v=1616635128\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e▲表面の白い粉は、でんぷん質が糖化して自然に吹き出したもの\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■かばんやデスクに忍ばせて\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e袋のサイズは手にのる大きさで、かばんやデスクにこっそり忍ばせておけます。これがあれば、おなかがすいても大丈夫。干し芋なら気兼ねなく食べることができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0005_DSCF5650.jpg?v=1616635128\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0004_DSCF5652.jpg?v=1616635128\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003eチャックつきなのもうれしいポイントです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0000_DSCF5676.jpg?v=1616635127\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e無添加のため、開封後はできるだけ早くお召し上がりくださいね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e福田商店の干し芋は、\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700098\"\u003eスティックタイプの「咲」\u003c\/a\u003eとひとくちサイズの「こつぶな丸干し」の2種類。たっぷり召し上がりたい方は「咲」を、持ち運んだり、食べきりサイズがよいという方は「こつぶな丸干し」がおすすめです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e何か甘いものを食べたくなった時、干し芋なら気兼ねなく食べられます。シーンに合わせて選んでみてくださいね。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■とことん人の手を掛けています\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e福田商店の干し芋づくりは、さつまいもの栽培から。畑でどれだけ手間をかけたかで干し芋の味が変わると同店の福田社長は考えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e春先に苗を植え、夏には日々草取り作業。畑の些細な変化に気づくことで、早い段階で、天候に合わせた手入れや害虫対策に取り組むことができます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_6.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e（写真提供：福田商店）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e畑は100m先に太平洋が広がる海沿いにあり、足を取られてしまうさらさらの砂地。真夏の昼は焼けるように熱く、夜は砂漠のように温度が下がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの砂地の水はけのよさと寒暖の差は、おいしいさつまいもを育てるのに欠かせません。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_7.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲10月末から始まる収穫の様子（写真提供：福田商店）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e収穫後も、干し芋という形になるのはまだまだ先です。畑で貯蔵熟成をさせ芋の糖度をあげていきます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_12.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲藁で覆い雨水がしみるのを防ぎます。今や貴重な藁は、米農家から分けてもらいます（写真提供：福田商店）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eいよいよ11月の終わりから加工スタート。選別してきれいに洗った芋を蒸かし、ひとつひとつ手で皮をむいていきます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e冷めないうちに作業をするので、まさに時間との勝負。この後、ピアノ線を使って裁断していきます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_8.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e（写真提供：福田商店）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e乾燥は機械で水分を飛ばした後、天日干しで最終調整。同店のある静岡県掛川市は、冬になるとからっ風といわれる乾燥した強い風が吹きます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこの風と太陽は干し芋づくりには欠かせません。天日干しをするとしないとでは、芋の風味と味が違ってくるんだそう。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_9.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲写真は角切り干し芋（写真提供：福田商店）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e最後は、さらに低温貯蔵で熟成させていきます。干し芋が食べられるようになるまで、栽培から丸1年という月日がかかります。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/goods_12859_10.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e▲スタッフのみなさん（写真提供：福田商店）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e名称：甘藷蒸切干\u003cbr\u003e原材料名：さつま芋（静岡県産）\u003cbr\u003e内容量：65g\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e賞味期限：2週間以上のものをお届けします（元々賞味期限が短い商品です／製造より60日間） ※お客様の日付指定のお日にちにより、2週間を切ったものをお届けする場合がございます。なお、日付指定なしが最短到着日となります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e保存方法：直射日光、高温多湿を避けて涼しいところで保存してください。開封後は賞味期限にかかわらずお早目にお召し上がりください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e食品のため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/p\u003e","brand":"福田商店","offers":[{"title":"こつぶな丸干し","offer_id":39496472887452,"sku":"700311","price":304.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/0001_DSCF5648.jpg?v=1616635127"},{"product_id":"ef-700313","title":"APOC／パンケーキミックス","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003e「死ぬ前に最後に食べたいものは、APOC（アポック）のパンケーキなんです」\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eそう語るスタッフがいるほど、食べた人を魅了するのがパンケーキ専門店APOCのパンケーキ。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e保存料や香料を使わない、厳選した材料だけを使用した「黄金配合」でつくられたパンケーキを、ご自宅でつくってみませんか。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: rgb(244, 46, 46);\"\u003e※賞味期限（2025年11月）間近のため、お求めやすい価格にしています\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003chr class=\"pickup-split\"\u003e\n\u003ch2\u003e■誰でも気軽に、おいしくつくれるように\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e表参道のパンケーキ専門店APOCのパンケーキをつくるのは、大川雅子さん。2011年にオープンをしてから10年間、大川さん自身がお店に立ってパンケーキを一枚ずつ焼いて提供しています。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_20.jpg?v=1618899907\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e▲冷たいバターを添えて、ホイップクリームにレモンを絞りながら食べるのがAPOCおすすめの食べ方\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eお店で提供するものだけでなく、パンケーキミックスもひとつひとつ手づくり。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e材料は、トランスフリーのオーガニックパームオイル、オーガニックのメープルシュガー、アルミ不使用のベーキングパウダーなど、厳選したものを使用。それを、誰にでもおいしくつくれるように考え抜いた「黄金配合」のレシピでミックスしています。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/10809237.jpg?v=1662684061\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e基本の配合であるバターミルクを焼いてみると、誰でもお店のようなパンケーキが焼けます。一口食べてみると、しっとり感があるなかでふわっと口溶けがよくて、いくらでも食べられそう。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e味も甘さひかえめなので、食事にも、おやつにも、どんな食べ方も楽しめそうです。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_25.jpg?v=1618998127\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■4種類のパンケーキミックス\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eエンベロープで取り扱う、バターミルク、コーンミール、グレイン、チョコレートの4つのミックスをご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●バターミルク：もっちり、ふんわり感が嬉しいAPOCのスタンダード\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e保存料、香料は一切使っていない「黄金配合」のバターミルクパンケーキ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eバターミルクとはクリームからバターをつくるときに分離した乳脂肪のない水分のこと。日本では一般的に販売がされていないため、チーズをつくる過程でできた北海道産のホエイパウダーを使用しています。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e低脂肪、高タンパクで栄養価が高く欠かせない成分。メープルシロップをたっぷりかけて、口溶けのよさとふんわり感を味わってください。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_buttermilk.jpg?v=1618998127\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●コーンミール：とうもろこしの香ばしさとつぶつぶ感が特長\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eオーガニックのコーンミールを配合したパンケーキ。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e乾燥させて細かく挽いたとうもろこしはグルテンを含まないので、サクッとした食感のパンケーキに焼き上がります。とうもろこし独特の香ばしさと自然な甘み、つぶつぶ感が特徴です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eブルーベリーとの相性がよいので、生地に混ぜて焼いたりトッピングとしても。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_corn_2.jpg?v=1618903537\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: left;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●グレイン：3種類の穀物を配合。朝食やランチに食べたいパンケーキ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eオーガニックの小麦ふすま、オートミール、ごまなど3種類のグレイン（雑穀）を配合。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e香ばしく焼き上がり歯ごたえがよく、もちもちとしたパンケーキです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e2枚分で1日に必要な食物繊維の1\/3を摂ることができます。 朝食やランチタイムにベーコンやチーズ、レタスなどとご一緒にどうぞ。お弁当にもおすすめです。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_grain_2.jpg?v=1618998131\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e●チョコレート：酸味のあるフルーツと合わせたい、リッチなチョコレート味\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eオーガニックメープルシュガーを多く配合し、南米ペルー産のオーガニックチョコチップとビターなココアパウダーをブレンド。ほんのり香るシナモンがアクセントです。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e酸味のあるベリー類とも相性がよく、フルーツやホイップクリームを添えたり、重ねてデコレーションケーキに。\u003c\/span\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_chocolate_3.jpg?v=1618903382\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2\u003e■おいしいつくり方\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e《材料》\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eパンケーキミックス：1袋\u003cbr\u003e卵：1個（Lサイズ）\u003cbr\u003e牛乳、豆乳、または水：125cc～250cc（ミックスの種類によって異なります）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e《生地のつくり方》\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e１．ボールにミックス粉を入れて中央にくぼみをつくり卵1個を割り入れ、牛乳（豆乳または水）を加えて泡だて器でよく混ぜます。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※生地の中に有機パームオイルの白いつぶつぶが残ることがあります。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_1.jpg?v=1618904765\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e２．濡れタオルをかぶせて、室温で10～20分ほど休ませます。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_4.jpg?v=1618904765\"\u003e▲休ませたら、ふんわりトロリとした生地になっています\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※分量内で、生クリームやヨーグルトまたはサワークリームを少量加えると、風味が増してサクッと焼き上がります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e《おいしい焼き方》\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e〇1袋で焼けるのは6～8枚。\u003cbr\u003e〇ホットプレートは温度が均一でムラなくきれいに焼けます。\u003cbr\u003e〇フライパンは24-25cmがおすすめ。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e１．フライパンを中火でしっかりとあたためて、中央に14cm程度になるように生地を落とします。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e※ホットプレートやテフロン加工のフライパンは油はなしでOK。鉄のフライパンなどの場合は、うすくひきます。\u003cspan\u003e油が多かったり、フライパンが熱過ぎたりすると、焦げやすくなるので注意。\u003c\/span\u003e\u003cimg style=\"float: none;\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_5.jpg?v=1618905653\"\u003e\u003cspan\u003e▲\u003c\/span\u003eレードル、お玉は動かさず、生地を落とすときれいな丸になります。写真は\u003cspan\u003e\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/products\/ef-700142\" target=\"_blank\"\u003e［中尾アルミ製作所］シルクフライパン\u003c\/a\u003eの24cmを使用\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e２．気泡が浮いてきて周りがふっくらしたら、ひっくり返します。気泡が大きくなる前に返すのが、ふっくら焼くコツです。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_7.jpg?v=1618905659\" alt=\"\"\u003e▲大体1分30秒～2分くらいでひっくり返します\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_6.jpg?v=1618905655\"\u003e３．もう一回ふっと生地が上がるのを見て、裏がきつね色に焼けたらできあがり。\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_8.jpg?v=1618905665\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 style=\"text-align: left;\"\u003e■\u003cspan\u003eおいしい食べ方\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003eまずは定番。山積みのパンケーキに、バターとはちみつと合わせて。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_10.jpg?v=1618906000\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eベーコンや目玉焼きと合わせて、朝食として。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_12.jpg?v=1618906000\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグレインパンケーキにスモークサーモンとクリームチーズを添えて、ランチタイムに。\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_26.jpg?v=1618998127\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e最後に、大川さんから教えてもらったおいしい食べ方をご紹介します。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"padding-left: 30px;\"\u003e\n\u003cstrong\u003e フレッシュバターを\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e・お店ではよつ葉の有塩バターのスライスを添えています。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"padding-left: 30px;\"\u003e\n\u003cstrong\u003e ホイップバターも\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e・生クリームをオーバーホイップするとホイップバターになります。アメリカンな気分はこちらがおすすめ。ホイップで出てきた水分はバターミルク。生地に加えましょう。\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"padding-left: 30px;\"\u003e\n\u003cstrong\u003e メープルシロップも大切\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e・香りのよいダークなタイプがよく合います。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"padding-left: 30px;\"\u003e\n\u003cstrong\u003e いろいろな食べ方\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e・時には、カリカリベーコン、ソーセージやピクルスなどを添えてブランチに。\u003cbr\u003e・ハムやチーズをはさんでサンドイッチにすると、ピクニックやお弁当にも。\u003cbr\u003e・焼きたてのパンケーキを何枚も重ね、クランベリージャムやホイップバターをのせて、その上からメープルシロップをたっぷりかけても。\u003cbr\u003e・カットした野菜やフルーツをのせて顔を描いたり……\u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"padding-left: 30px;\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv\u003e日々の食事やおやつに、いろいろな食べ方を楽しんでください。\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"padding-left: 30px;\"\u003e \u003cbr\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ch2\u003e■関連記事\u003c\/h2\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\" class=\"title\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/file210714\"\u003e《おいしいつくり手》毎日食べたくなるパンケーキをおうちでも／APOC大川雅子さん\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/file210714\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/title210714apoc.jpg?v=1623304091\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: left;\" class=\"title\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/apoc2107\/\"\u003e《スタッフレポート》APOCに教えてもらった、パンケーキのおすすめアレンジ\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.envelope.co.jp\/information\/apoc2107\/\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/files\/pancake_olivemash06_2-1.jpg?v=1623304091\" alt=\"\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch2 id=\"shoppingMemo\"\u003eSHOPPING MEMO\u003c\/h2\u003e\n\u003cp\u003e●バターミルク\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品名：バターミルクパンケーキミックス\u003cbr\u003e原材料名：小麦粉、有機パームオイル、ホエイパウダー（乳製品）、メープルシュガー、ゲランドの塩、膨張剤（トウモロコシ澱粉（非遺伝子組換））\u003cbr\u003e内容量：287g\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e●コーンミール\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品名：コーンミールパンケーキミックス\u003cbr\u003e原材料名：小麦粉、有機コーンミール、有機パームオイル、砂糖、ゲランドの塩、\u003cspan\u003e膨張剤（トウモロコシ澱粉（非遺伝子組換））\u003cbr\u003e内容量：263g\u003cbr\u003e※黒い粒はコーンの胚乳部分です。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●グレイン\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品名：グレインパンケーキミックス\u003cbr\u003e原材料名：小麦粉、有機パームオイル、有機オートミール、有機小麦ふすま、メープルシュガー、ホエイパウダー（乳製品）、ごま、ゲランドの塩、\u003cspan\u003e膨張剤（トウモロコシ澱粉（非遺伝子組換））\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e内容量：240g\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●チョコレート\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e品名：シナモンチョコレートパンケーキミックス\u003cbr\u003e原材料名：\u003cspan\u003e小麦粉、有機パームオイル、メープルシュガー、ココアパウダー、有機チョコレートチップ、ホエイパウダー（乳製品）、ゲランドの塩、シナモン、膨張剤（トウモロコシ澱粉（非遺伝子組換））\u003cbr\u003e内容量：250g\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e●4種類に共通すること\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e賞味期限：※通常1か月以上あるものをお届けします\u003cbr\u003e保存方法：高温多湿を避け冷暗所に保存してください\u003cbr\u003e※稀に天然塩田由来の夾雑物があります。ご了承ください。\u003cbr\u003e※特にグレインとコーンミールは配合している雑穀類が高温多湿に弱く発酵しやすいため、開封前でも冷蔵庫での保存をおすすめします。\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e※パッケージの仕様上、多少破れが見られることがあります。品質に問題はございませんので、ご了承ください。\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"color: #4169e1;\" color=\"#4169e1\"\u003e食品を含むため、お客様都合での\u003ca href=\"https:\/\/envelope.co.jp\/pages\/guide#guide04\" target=\"_blank\"\u003e返品・交換\u003c\/a\u003eは承れません。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"APOC","offers":[{"title":"バターミルク","offer_id":39695907061916,"sku":"700313","price":1215.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"コーンミール","offer_id":39695937601692,"sku":"700314","price":1350.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"グレイン","offer_id":39695937634460,"sku":"700315","price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false},{"title":"チョコレート","offer_id":39695937667228,"sku":"700316","price":2250.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/products\/apoc_11.jpg?v=1618892236"}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0274\/8691\/2605\/collections\/apocpancake_yoko210426.jpg?v=1625456063","url":"https:\/\/envelope.co.jp\/collections\/foodhall-oyatsu.oembed","provider":"Envelope - エンベロープオンラインショップ","version":"1.0","type":"link"}